電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催プログラム
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップ  戻る   前のICM研究会 / 次のICM研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 

[2/26]
◆新型コロナウイルス感染症が拡大している現状を踏まえ,3月2日(月)3日(火)開催予定の研究会・ワークショップは【中止】いたします.




情報通信マネジメント研究会(ICM) [schedule] [select]
専門委員長 吉原 貴仁 (KDDI総合研究所)
副委員長 三好 匠 (芝浦工大), 佐藤 陽一 (オープンシステムズラボラトリ)
幹事 大石 晴夫 (NTT), 瀬戸 三郎 (NTT)
幹事補佐 中山 裕貴 (ボスコ・テクノロジーズ)

日時 2020年 3月 2日(月) 09:20 - 17:30
2020年 3月 3日(火) 09:20 - 17:00
議題 エレメント管理,管理機能,理論・運用方法論,および一般 
会場名 大濱信泉記念館(石垣島) 
住所 〒907-0004 沖縄県石垣市登野城2-70
お知らせ ◎この開催は中止となりました(技報は発行されます)
参加費に
ついて
この開催は「技報完全電子化」研究会です.参加費(ICM研究会)についてはこちらをご覧ください.

3月2日(月) 午前  セッション1
座長: 木下 和彦(徳島大学)
09:20 - 10:40
(1) 09:20-09:40 移動体通信併用形MANETにおける通信負荷に基づく経路構築手法 ○小野翔多(東大)・山崎 託・三好 匠(芝浦工大)・瀬崎 薫(東大)
(2) 09:40-10:00 [奨励講演]複数連携サービスのトレースデータに基づくサービスグラフ構築手法の提案 ○酒井 優・高橋謙輔・近藤 悟(NTT)
(3) 10:00-10:20 [奨励講演]自律制御ループ方式におけるメッセージ制御方式の提案 ○池谷友基・高橋謙輔・近藤 悟(NTT)
(4) 10:20-10:40 [奨励講演]グラフデータベースにおけるICTリソースの時系列管理とその抽出方法の提案 ○杉本昌司・遠藤哲志・大野木健太・江口秀晃(NTTコムウェア)
  10:40-10:50 休憩 ( 10分 )
3月2日(月) 午前  招待講演1
座長: 吉原 貴仁 (KDDI総合研究所)
10:50 - 12:35
(5) 10:50-11:25 [招待講演]モバイルネットワークにおけるオペレーション高度化の取り組み ○沼尻政吾・斉藤 涼(NTTドコモ)
(6) 11:25-12:00 [招待講演]大規模国際イベントを支える映像伝送サービスの運用監視システム ○鈴木秀典・平原千里・西江将男(NTTコミュニケーションズ)
(7) 12:00-12:35 [招待講演]TM Forumの最新動向 ~ オペレーション領域におけるAIの検討動向について ~ ○水野清貴(NTTコムウェア)
  12:35-13:30 休憩 ( 55分 )
3月2日(月) 午後  ワークショップ
13:30 - 17:30
(8) 13:30-17:30 **********************************************************
2020年情報通信マネジメント(ICM)ワークショップ ※第二種研究会
テーマ:
情報通信の民主化を見据えたモバイル通信の未来
~ローカル5G がもたらす未来と運用管理の観点から~

**********************************************************
3月3日(火) 午前  セッション2
座長: 山下 陽一(NTTネオメイト)
09:20 - 11:00
(9) 09:20-09:40 テナント/インフラの問題切り分けを可能とする クラウド運用支援技術の開発 ○小口直樹・白石 崇・野呂正明・高野陽介(富士通研)
(10) 09:40-10:00 コンテナネットワーク品質のリアルタイム監視システムの開発 ○白石 崇・野呂正明・近藤玲子・高野陽介・小口直樹(富士通研)
(11) 10:00-10:20 通信トラヒックを活用した学習ベースの異常検知における学習データの自動蓄積 ○深澤那月・吉田直樹・阿多信吾・岡 育生(阪市大)
(12) 10:20-10:40 Domain Adaptationを用いた大規模NWトラフィック識別技術 ○飛山 駿・胡 博・神谷和憲・谷川真樹(NTT)・高橋健司(NTT Ltd.)
(13) 10:40-11:00 大規模クラウドサービス故障復旧における ゼロタッチオペレーションシステムの拡張方式の提案 ○宮崎友貴(NTTコム エンジニアリング)・辻 明香里・沼田晋作(NTTコミュニケーションズ)・小山和邦(NTTコム エンジニアリング)・澤田昌克(NTTコミュニケーションズ)
  11:00-11:10 休憩 ( 10分 )
3月3日(火) 午前  セッション3
11:10 - 12:30
(14) 11:10-11:30 障害復旧に向けたオーダ履歴管理方式の提案 ○高橋謙輔・池谷友基・金丸 翔・豊嶋剛司(NTT)
(15) 11:30-11:50 APIアダプタのC-PlaneおよびU-Planeの包括的な試験自動化手法の提案 ○金丸 翔・池谷友基・高橋謙輔・豊嶋剛司(NTT)
(16) 11:50-12:10 フローデータへのグラフ中心性特徴量付与によるDDoS検知法 ○林 裕平(NTT)・藤岡碧志・鈴木彦文(信州大)
(17) 12:10-12:30 既存システムと連携したデジタルトランスフォーメーション実現方法の検討 ○水野 潤・高重聡一・那須弘志(日立)
  12:30-13:30 昼食 ( 60分 )
3月3日(火) 午後  セッション4
座長: 土川 公雄(NTT)
13:30 - 15:10
(18) 13:30-13:50 ネットワークの全体把握を可能にする構成図描画方式の検討 ○小城朋寛(ソフトバンク)・小島慎太郎(コーダンス)
(19) 13:50-14:10 ネットワークオペレーション分析業務へのAI適用の取り組み ○木村竜也(ドコモ・テクノロジ)・斉藤 涼(NTTドコモ)・諏訪裕一・柴田精司・塩津晃明・稲垣由朋・鈴木将友(ドコモ・テクノロジ)・山本浩司(NTTドコモ)
(20) 14:10-14:30 標準仕様をベースとしたZero Touch Operationのアーキテクチャに関する考察 ○秋山晋作・小石川俊文・石居健太郎・古谷雅典・諏訪裕一(ドコモ・テクノロジ)
(21) 14:30-14:50 フロー情報によるサービス通信シーケンス検出方式の検討 ○古谷信司(三菱電機)
(22) 14:50-15:10 [奨励講演]機械学習を用いたネットワーク保守センター向け回答推奨システムの拡張 ○小島祐治(富士通)・山下真司(富士通研)・藍 高棠・青木泰彦(富士通)・上原洋之(富士通ネットワークソリューションズ)・若尾 学・林 真佐雄(富士通)
  15:10-15:20 休憩 ( 10分 )
3月3日(火) 午後  セッション5
座長: 諏訪 裕一(ドコモ・テクノロジ)
15:20 - 17:00
(23) 15:20-15:40 資源の有効利用を考慮したMRCに基づくネットワークスライス向け高速障害復旧技術 傅 嘉煒・畑中崇志・○橘 拓至(福井大)
(24) 15:40-16:00 トラヒック情報を活用したサービス状態監視方式の一検討 ○竹下 恵・副島裕司(NTT)
(25) 16:00-16:20 ネットワーク構成情報を用いたNW装置警報群の関連付け及び主要因警報分析方式の提案 ○佐藤亮介・尾居愛子・須藤侑一(NTT)・伊藤良太(NTTネオメイト)・中島 求・古川 毅・坂田浩亮(NTT)
(26) 16:20-16:40 車車間P2Pネットワークにおけるマルチホップ通信の性能評価 ○藤間貴史・三好 匠・山崎 託(芝浦工大)・オリヴィエ フルモー(ソルボンヌ大)
(27) 16:40-17:00 SDNの特徴を利用した動的トラヒックシェーピング方式 海老根康太・山内遼太郎・○栗林伸一(成蹊大)

講演時間
一般講演発表 15 分 + 質疑応答 5 分
招待講演発表 30 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
ICM 情報通信マネジメント研究会(ICM)   [今後の予定はこちら]
問合先 ICM 研究会 幹事
E-:icm-n
http://www.ieice.org/~icm/jpn/ 


Last modified: 2020-02-21 20:52:56


ご注意: 迷惑メール対策のためメールアドレスの一部の文字を置換しております.ご了承ください.

[この開催に関する講演論文リストをダウンロードする] ※ こちらのページの最下にあるダウンロードボタンを押してください
 

[技術研究報告冊子体販売対象研究会向け:技報の当日価格一覧] ※ 開催2週間前頃に掲載されます
 
[研究会発表・参加方法,FAQ] ※ ご一読ください
 
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
 

[ICM研究会のスケジュールに戻る]   /  
 
 トップ  戻る   前のICM研究会 / 次のICM研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会