お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催プログラム
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップ  戻る   前のTL研究会 / 次のTL研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 

★思考と言語研究会(TL)
専門委員長 坪田 康 (京都工繊大)
副委員長 近藤 公久 (工学院大), 竹内 和広 (阪電通大)
幹事 森下 美和 (神戸学院大), 高田 明典 (フェリス女学院大)
幹事補佐 神長 伸幸 (ミイダス), 下郡 啓夫 (函館高専)

日時 2021年 9月18日(土) 13:35~17:05

会場 オンライン(神長伸幸)

議題 人間の言語処理と学習

9月18日(土) 午後 (13:30~17:05)

−−− 開会 ( 5分 ) −−−

(1) 13:35 - 14:05
「読む」とは何か? ~ テキストを脳内ネットワークにつなぐ技 ~
○得丸久文(著述業)

(2) 14:05 - 14:35
日本語数量表現の語順選択にみられる聞き手志向デザインと話し手志向デザインの影響 ~ トピックモデリングに基づく日本語書き言葉均衡コーパスの分析 ~
岩野夏樹・折田奈甫(早大)・能地 宏(LeapMind)・○酒井 弘(早大)

−−− 休憩 ( 15分 ) −−−

(3) 14:50 - 15:20
語彙的難しさだけでリーダビリティはどの程度説明できるか? ~ 知識・対話・解釈性との関連から ~
○江原 遥(学芸大)

(4) 15:20 - 15:50
幼児の描画課題におけるチャンキング傾向の考察
○田 子健・岸山 健・陳 姿因・広瀬友紀(東大)・幕内 充(国立障害者リハビリテーションセンター)

−−− 休憩 ( 15分 ) −−−

(5) 16:05 - 17:05
[基調講演]説明可能な人間としてのニューラルネットワーク ~ 対照研究の新手法 ~
○村脇有吾(京大)

−−− 閉会 ( 5分 ) −−−

一般講演:発表 20 分 + 質疑応答 5 分


☆TL研究会今後の予定 [ ]内発表申込締切日

10月24日(日) オンライン開催 [8月19日(木)] テーマ:テーマ(1):芸術と言語 テーマ (2):場の言語学・意味の創発・場の共創 テーマ(3):思考と言語一般
12月18日(土) オンライン開催 [10月17日(日)] テーマ:テーマ: (1) 人間の心的特性に寄り添った学習環境のデザイン, (2) 言語表現と心的内面の関係, (3) 思考と言語一般


Last modified: 2021-07-21 17:40:40


ご注意: 迷惑メール対策のためメールアドレスの一部の文字を置換しております.ご了承ください.

[この開催に関する講演論文リストをダウンロードする] ※ こちらのページの最下にあるダウンロードボタンを押してください
 

[研究会発表・参加方法,FAQ] ※ ご一読ください
 
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
 

[TL研究会のスケジュールに戻る]   /  
 
 トップ  戻る   前のTL研究会 / 次のTL研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会