お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2021年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催プログラム
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップ  戻る   前のR研究会 / 次のR研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


信頼性研究会(R) [schedule] [select]
専門委員長 土肥 正 (広島大)
副委員長 門田 靖 (リコー)
幹事 岡村 寛之 (広島大), 井上 真二 (関西大)
幹事補佐 横川 慎二 (電通大), 吉川 隆英 (富士通研), 作村 建紀 (法政大)

日時 2021年11月30日(火) 13:00 - 15:40
議題 半導体と電子デバイスの信頼性、信頼性一般 
会場名 オンライン開催 
他の共催 ◆日本信頼性学会,IEEE Reliability Society Japan Chapter共催
参加費に
ついて
この開催は「技報完全電子化」研究会です.参加費(R研究会)についてはこちらをご覧ください.

11月30日(火) 午後 
13:00 - 15:40
(1) 13:00-13:25 A Note on Performance Evaluation of Cloud Datacenters using CPU Utilization Data ○Chen Li(Kyutech)・Junjun Zheng(Ritsumeikan Univ.)・Hiroyuki Okamura・Tadashi Dohi(Hiroshima Univ.)
(2) 13:25-13:50 オペレーティングシステムのサポート期間における脆弱性発見過程の予測 ○窪田健人・土肥 正・岡村寛之(広島大)
(3) 13:50-14:15 小規模回路でバースト誤りと離散誤りに対応する拡張誤り訂正符号 ○三木淳司(富士通)
  14:15-14:25 休憩 ( 10分 )
(4) 14:25-14:50 ソフトウェア信頼度成長モデルに基づくフォールトの修正待ち行列シミュレーション ○南野友香(鳥取大)・井上真二(関西大)・山田 茂(鳥取大)
(5) 14:50-15:15 Safety Analysis for Safety-Related Software Based on a Fault Detection Count Model ○Shinji Inoue(Kansai Univ.)・Takaji Fujiwara(SRATECH Lab.)・Shigeru Yamada(Tottori Univ.)
(6) 15:15-15:40 状態空間モデルに基づく監視データのベイズ信頼性解析 ○貝瀬 徹(兵庫県立大)

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
R 信頼性研究会(R)   [今後の予定はこちら]
問合先 井上 真二(関西大)
E-: ini-u 


Last modified: 2021-09-15 18:54:35


ご注意: 迷惑メール対策のためメールアドレスの一部の文字を置換しております.ご了承ください.

[この開催に関する講演論文リストをダウンロードする] ※ こちらのページの最下にあるダウンロードボタンを押してください
 

[研究会発表・参加方法,FAQ] ※ ご一読ください
 
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
 

[R研究会のスケジュールに戻る]   /  
 
 トップ  戻る   前のR研究会 / 次のR研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会