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★信頼性研究会(R)
専門委員長 弓削 哲史 (防衛大)  副委員長 安里 彰 (富士通)
幹事 田村 信幸 (法政大), 平栗 滋人 (鉄道総研)
幹事補佐 井上 真二 (関西大), 岡村 寛之 (広島大)

日時 2018年12月15日(土) 13:00~17:15

会場 沖縄県立宮古青少年の家(〒906-0011 沖縄県宮古島市平良字東仲宗根添1164.車:宮古空港から約15分.http://www.miyako-banzu.com/access.html.法政大学 田村信幸.0980-72-8883(会場))

議題 保全性,信頼性一般

12月15日(土) 午後 (13:00~17:15)

(1) 13:00 - 13:25
踏切交通量に基づく踏切・列車群制御手法の適用効果に関する一考察
○厚田和也・熊澤一将・北野隆康・岩田浩司(鉄道総研)

(2) 13:25 - 13:50
慣性センサと速度発電機を併用した列車完全性管理システムにおける車両間の伝送断への対策
○北野隆康・谷口 茂・岩田浩司(鉄道総研)・齋木翔太・記虎正幸・浅野 晃(京三製作所)

(3) 13:50 - 14:15
社会インフラストラクチャの最適保全方策
○伊藤弘道(鳥取大)・中川覃夫(愛知工大)

−−− 休憩 ( 15分 ) −−−

(4) 14:30 - 14:55
ECNビット誤りを考慮した高信頼性の通信プロトコル(HpFP)のモデル化
○木村充位(岐阜市女子短大)・今泉充啓(愛知学泉大)・中川覃夫(愛知工大)

(5) 14:55 - 15:20
CANプロトコルにおけるイベントトリガ型メッセージの応答時間解析
○佐藤諒平・福本 聡・大原 衛(首都大東京)

(6) 15:20 - 15:45
不正アクセスの検出誤りを考慮した多段階チェック方策をもつシステムの信頼性解析
○今泉充啓(愛知学泉大)・木村充位(岐阜市女子短大)

−−− 休憩 ( 15分 ) −−−

(7) 16:00 - 16:25
トレンド再生故障過程に対する最適周期的取替え方策
○齋藤靖洋(海上保安大)・土肥 正(広島大)

(8) 16:25 - 16:50
仕事の完了回数と故障回数で取替を実施する方策の比較
○水谷聡志・中川覃夫(愛知工大)

(9) 16:50 - 17:15
Burr Distributions and Software Reliability Modeling
Luangyi Quan・○Tadashi Dohi・Hiroyuki Okamura(Hiroshima Univ.)

一般講演:発表 20 分 + 質疑応答 5 分

◆日本信頼性学会,IEEE Reliability Society Japan Chapter共催


☆R研究会今後の予定 [ ]内発表申込締切日

2019年2月15日(金) パナソニック企業年金基金 松心会館 [12月20日(木)] テーマ:機構デバイスの信頼性、信頼性一般 (共催:信頼性研究会,継電器・コンタクトテクノロジ研究会,IEEE EPS JAPAN)

【問合先】
岡村 寛之(広島大)
E-mail: -u


Last modified: 2018-10-24 10:45:38


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