お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年6月開催)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催プログラム
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップ  戻る   前のIPSJ-IOT研究会 / [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 

[4/8] ◆新型コロナウイルス感染症の影響から,【オンライン開催】いたします.



インターネットと運用技術研究会(IPSJ-IOT) [schedule] [select]

情報通信マネジメント研究会(ICM) [schedule] [select]
専門委員長 木下 和彦 (徳島大学)
副委員長 佐藤 陽一 (オープンシステムズラボラトリ), 大石 晴夫 (NTT)
幹事 瀬戸 三郎 (NTT), 中山 裕貴 (ボスコ・テクノロジーズ)
幹事補佐 内海 哲哉 (富士通研究所)

コンピュータセキュリティ研究会(IPSJ-CSEC) [schedule] [select]

日時 2020年 5月14日(木) 12:45 - 18:00
2020年 5月15日(金) 10:00 - 17:20
議題 サービス管理,運用管理技術,セキュリティ管理,一般 
会場名 オンライン開催 
著作権に
ついて
以下の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
参加費に
ついて
この開催は「技報完全電子化」研究会です.参加費(ICM研究会)についてはこちらをご覧ください.

5月14日(木) 午後  オープニング
12:45 - 12:50
(1) 12:45-12:50 挨拶
5月14日(木) 午後  一般講演(ICM1,CSEC)
座長: 佐藤 陽一(オープンシステムズラボラトリ)
12:50 - 14:30
(1) 12:50-13:15 誤り訂正符号に基づく偽装QRコードの検出手法の提案
〇大東 俊博・川口 宗也・小林 海・木村 隼人・鈴木 達也・岡部 大地・石橋 拓哉・山本 宙(東海大学)・乾 真季・宮本 亮・古川和快・伊豆 哲也(富士通研究所)
※(CSEC88にて投稿済み)
(2)
ICM
13:15-13:40 警報を活用した通信事業者ネットワークにおけるトポロジ検出技術 ICM2020-1 高田 篤林 直輝中村瑞人丹治直幸関 登志彦山越恭子NTT
(3)
ICM
13:40-14:05 マイクロサービス運用支援のためのコンテナからインフラまでの構成差分検出技術の開発 ICM2020-2 近藤玲子麻岡正洋渡辺幸洋富士通研
(4)
ICM
14:05-14:30 クラウドインフラにおける性能問題の分析を支援するデータクレンジング処理 ICM2020-3 小野美由紀藤田裕志山本昌生渡辺幸洋富士通研
  14:30-14:45 休憩 ( 15分 )
5月14日(木) 午後  CSEC企画セッション
14:45 - 15:45
(5) 14:45-15:45 研究倫理企画セッション
〇島岡政基(セコム)
  15:45-16:00 休憩 ( 15分 )
5月14日(木) 午後  IOT-CSEC合同セッション
16:00 - 18:00
  - COVID-19が蔓延してみたらCIOより上手にDXが進化した件
尾崎拓郎(大阪教育大学)・嶋田創(名古屋大学) ・柏崎礼生(国立情報学研究所)・岡部寿男(京都大学)・〇北口善明(東京工業大学)
  - 少人数運用で実現可能なオンライン研究会の環境構築と実践
〇尾崎拓郎(大阪教育大学)
  - オンライン学術会議の運営に関する一考察
〇嶋田創(名古屋大学) ・柏崎礼生(国立情報学研究所)・宮下健輔(京都女子大学)・池部実(大分大学)・北口善明(東京工業大学)・山井成良(東京農工大学)・坂下秀(株式会社アクタスソフトウェア)・村上登志男(学習院大学)・石島悌(製品評価技術基盤機構)・石橋勇人(大阪市立大学)・佐藤聡(筑波大学)・中村豊(九州工業大学)・林治尚(兵庫県立大学)・松本直人(さくらインターネット株式会社)・三島和宏(東京農工大学)・大谷誠(佐賀大学)・桝田秀夫(京都工芸繊維大学)
  - COVID-19の流行に対する参加者数500人超級の学会イベントのオンライン開催の知識共有
○柏崎礼生, 坂根栄作, 込山悠介(国立情報学研究所), 宮崎純(東京工業大学), 中沢実(金沢工業大学), ○岡部寿男(京都大学)
5月15日(金) 午前  一般講演(IOT2)
10:00 - 11:40
(6) 10:00-10:25 ECサイトにおける閲覧履歴を用いた購買に繋がる行動の変化検出
〇財津大夏・三宅悠介(GMOペパボ株式会社 ペパボ研究所)
(7) 10:25-10:50 ハンドメイド作品を対象としたECサイトにおける単語の出現頻度を用いた希覯品の検出
〇野村孔命・三宅悠介(GMOペパボ株式会社 ペパボ研究所)
(8) 10:50-11:15 災害時における無線モニタリングによる社会インフラの見える化
〇松本直人・菊地俊介(さくらインターネット株式会社)
(9) 11:15-11:40 クライアントプロセスのオーナ情報によるTCPを介した透過的な権限分離
〇松本亮介・坪内佑樹(さくらインターネット株式会社 さくらインターネット研究所)
  11:40-12:40 昼食 ( 60分 )
5月15日(金) 午後  招待講演1(ICM)
座長: 木下 和彦(徳島大学)
12:40 - 13:50
(10) 12:40-13:15 [招待講演] 大規模国際イベントを支える映像伝送サービスの運用監視システム
○鈴木秀典・平原千里・西江将男(NTTコミュニケーションズ)
※(2020年03月ICM研究会にて投稿済み)
(11) 13:15-13:50 [招待講演] モバイルネットワークにおけるオペレーション高度化の取り組み
○沼尻政吾・斉藤 涼(NTTドコモ)
※(2020年03月ICM研究会にて投稿済み)
  13:50-14:05 休憩 ( 15分 )
5月15日(金) 午後  一般講演(ICM2)
座長: 山下 陽一(NTTネオメイト)
14:05 - 15:45
(12)
ICM
14:05-14:30 操作ログを活用した業務分析における可視化分析方法の一検討 ICM2020-4 八木佐也香土川公雄横瀬史拓卜部有記大石晴夫NTT
(13)
ICM
14:30-14:55 装置状態を用いたEnd-End QoS推定精度向上に向けた特徴量設計の検討 ICM2020-5 丹治直幸高田 篤竹下 恵関 登志彦山越恭子NTT
(14)
ICM
14:55-15:20 クラウドにおける障害影響把握のためのIaaS構成のフルスタック可視化 ICM2020-6 麻岡正洋近藤玲子鈴木和宏渡辺幸洋富士通研
(15)
ICM
15:20-15:45 マイクロサービス環境におけるインフラ障害発生箇所切り分け技術の開発 ICM2020-7 藤田裕志小野美由紀山本昌生渡辺幸洋富士通研
  15:45-16:00 休憩 ( 15分 )
5月15日(金) 午後  一般講演(IOT1)
16:00 - 17:15
(16) 16:00-16:25 ギーセン大学で何が起きたのか
〇一井信吾(高エネルギー加速器研究機構)
※(IOT48にて投稿済み)
(17) 16:25-16:50 送信者側サーバの設定情報にもとづくスパムメール対策
〇石島悌(製品評価技術基盤機構)
(18) 16:50-17:15 Weave tile: 1万監視ターゲットの準リアルタイム可視化
〇阿部博・古澤徹(トヨタ自動車株式会社)・岡田和也(東京大学)
5月15日(金) 午後  クロージング
17:15 - 17:20
(19) 17:15-17:20 挨拶

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
IPSJ-IOT インターネットと運用技術研究会(IPSJ-IOT)   [今後の予定はこちら]
問合先  
ICM 情報通信マネジメント研究会(ICM)   [今後の予定はこちら]
問合先 ICM 研究会 幹事
E-:icm-n
http://www.ieice.org/~icm/jpn/ 
IPSJ-CSEC コンピュータセキュリティ研究会(IPSJ-CSEC)   [今後の予定はこちら]
問合先  


Last modified: 2020-05-09 22:12:37


ご注意: 迷惑メール対策のためメールアドレスの一部の文字を置換しております.ご了承ください.

[この開催に関する講演論文リストをダウンロードする] ※ こちらのページの最下にあるダウンロードボタンを押してください
 

[技術研究報告冊子体販売対象研究会向け:技報の当日価格一覧] ※ 開催2週間前頃に掲載されます
 
[研究会発表・参加方法,FAQ] ※ ご一読ください
 
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
 

[ICM研究会のスケジュールに戻る]   /   [IPSJ-CSEC研究会のスケジュールに戻る]   /   [IPSJ-IOT研究会のスケジュールに戻る]   /  
 
 トップ  戻る   前のIPSJ-IOT研究会 / [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会