お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名
仮想現実技術によるユーザインタフェースの設計: 小型機器の操作性評価のための手の姿勢検出
玄 政祐熊澤逸夫佐藤 誠東工大
抄録 (和) 機器の操作性を評価する時、実際に試作品を製作して操作性を評価するとコストや手間がかかるため、様々なインタフェースを評価することに限界がある。この問題を解決するためには、ユーザインタフェース設計の段階で、試作しなくとも機器の操作性を評価できる手法を確立する必要がある。また、機器のインタフェースに対するHuman Factorの評価と、入力デバイス、ユーザインタフェースの開発能率の向上の必要性が高まっている。本研究では、ユーザインタフェースの設計及び操作性評価のために仮想現実感技術を導入して3次元モデルとハプティックデバイスを用いた新たな設計手法を提案する。そして、操作のシミュレータを開発し、手の動きを追跡することによって3次元インタフェースの操作を体験する手法を提案する。 
(英) When developer evaluate controllability of devices, it have limitation of evaluating various interface due to spending the cost and time for estimating usability after manufactured real trial production. For solving this problem, we have to establish the method which is possible evaluation for the instrument’s controllability without producing prototype devices in the interface design stage. Also, there is an increasing tendency toward a necessity of improving the development efficiency for user interfaces, input devices and evaluation of human factors to the interface of devices. This paper proposes the new methodology of the user interface design and controllability evaluation with 3D models and haptic device introducing virtual reality technique. And then we develop the simulator for operation and suggest the method that can experience the 3D interface control by tracking hand movement.
キーワード (和) ユーザインタフェース / SPIDAR-H / 手の位置追跡 / 小型機器 / 操作性評価 / / /  
(英) User Interface / SPIDAR-H / Hand Position Detection / Handheld Device / Controllability Evaluation / / /  
文献情報 信学技報
資料番号  
発行日  
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
PDFダウンロード

研究会情報
研究会 HIP  
開催期間 2007-06-28 - 2007-06-29 
開催地(和) 北海道大学百年記念会館 
開催地(英)  
テーマ(和) 実・仮想空間の知覚・認知,一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 HIP 
会議コード 2007-06-HIP 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 仮想現実技術によるユーザインタフェースの設計: 小型機器の操作性評価のための手の姿勢検出 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Virtual Reality Technique based User Interface Design : Hand Position Detection for Controllability Evaluatino of Handheld Devices 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) ユーザインタフェース / User Interface  
キーワード(2)(和/英) SPIDAR-H / SPIDAR-H  
キーワード(3)(和/英) 手の位置追跡 / Hand Position Detection  
キーワード(4)(和/英) 小型機器 / Handheld Device  
キーワード(5)(和/英) 操作性評価 / Controllability Evaluation  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 玄 政祐 / Jungwoo Hyun / ヒョン チョンウ
第1著者 所属(和/英) 東京工業大学 (略称: 東工大)
Tokyo Institue of Technology (略称: Tokyo Tech)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 熊澤 逸夫 / Itsuo Kumazawa / クマザワ イツオ
第2著者 所属(和/英) 東京工業大学 (略称: 東工大)
Tokyo Institue of Technology (略称: Tokyo Tech)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 佐藤 誠 / Makoto Sato / サトウ マコト
第3著者 所属(和/英) 東京工業大学 (略称: 東工大)
Tokyo Institue of Technology (略称: Tokyo Tech)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時  
発表時間  
申込先研究会 HIP 
資料番号  
巻番号(vol)  
号番号(no)  
ページ範囲  
ページ数  
発行日  


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会