お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2021-10-22 15:00
[ポスター講演]単眼深度推定と敵対的サンプルを用いたディスプレイ-カメラ可視光通信
岡田 啓Lee ChangSeok名大)・和田忠浩静岡大)・小林健太郎名城大)・ベンナイラ シャドリア片山正昭名大RCS2021-140
抄録 (和) ディスプレイ−カメラ可視光通信では,ディスプレイに視覚情報に加えてデータ情報を重畳して表示し,それをカメラで撮影することでデータ情報を受信する.このとき,データを重畳していることが人に視認されにくくする必要がある.本発表では,これを実現するための機械学習モデルにおける単眼深度推定と敵対的サンプルを用いた手法について,そのアイディアを紹介する. 
(英) In display-camera visible light communications, a display shows visual information on which data information is superimposed, and the data information is received by capturing it with a camera. At this time, it is necessary to make it difficult for people to see that the data is superimposed. In this presentation, we introduce the idea of a method using monocular depth estimation and adversarial samples in machine learning to realize this.
キーワード (和) ディスプレイ / カメラ / 可視光通信 / 敵対的サンプル / 機械学習 / / /  
(英) display / camera / visible light communication / adversarial example / machine learning / / /  
文献情報 信学技報, vol. 121, no. 210, RCS2021-140, pp. 120-121, 2021年10月.
資料番号 RCS2021-140 
発行日 2021-10-14 (RCS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード RCS2021-140

研究会情報
研究会 RCS  
開催期間 2021-10-21 - 2021-10-22 
開催地(和) オンライン開催 
開催地(英) Online 
テーマ(和) 無線通信方式,無線通信システム,標準化,将来システムおよび一般 
テーマ(英) Wireless Communication Schemes, Wireless Communication Systems, Wireless Standards, Future Wireless Systems, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 RCS 
会議コード 2021-10-RCS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 単眼深度推定と敵対的サンプルを用いたディスプレイ-カメラ可視光通信 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Display-Camera Visible Light Communications Using Monocular Depth Estimation and Adversarial Example 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) ディスプレイ / display  
キーワード(2)(和/英) カメラ / camera  
キーワード(3)(和/英) 可視光通信 / visible light communication  
キーワード(4)(和/英) 敵対的サンプル / adversarial example  
キーワード(5)(和/英) 機械学習 / machine learning  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 岡田 啓 / Hiraku Okada / オカダ ヒラク
第1著者 所属(和/英) 名古屋大学 (略称: 名大)
Nagoya University (略称: Nagoya Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) Lee ChangSeok / ChangSeok Lee / Lee ChangSeok
第2著者 所属(和/英) 名古屋大学 (略称: 名大)
Nagoya University (略称: Nagoya Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 和田 忠浩 / Tadahiro Wada / ワダ タダヒロ
第3著者 所属(和/英) 静岡大学 (略称: 静岡大)
Shizuoka University (略称: Shizuoka Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 小林 健太郎 / Kentaro Kobayashi / コバヤシ ケンタロウ
第4著者 所属(和/英) 名城大学 (略称: 名城大)
Meijo University (略称: Meijo Univ.)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) ベンナイラ シャドリア / Chedlia Ben Naila / ベンナイラ シャドリア
第5著者 所属(和/英) 名古屋大学 (略称: 名大)
Nagoya University (略称: Nagoya Univ.)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) 片山 正昭 / Masaaki Katayama / カタヤマ マサアキ
第6著者 所属(和/英) 名古屋大学 (略称: 名大)
Nagoya University (略称: Nagoya Univ.)
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2021-10-22 15:00:00 
発表時間 60 
申込先研究会 RCS 
資料番号 IEICE-RCS2021-140 
巻番号(vol) IEICE-121 
号番号(no) no.210 
ページ範囲 pp.120-121 
ページ数 IEICE-2 
発行日 IEICE-RCS-2021-10-14 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会