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講演抄録/キーワード
講演名 2021-09-16 17:55
日本語教育のオノマトペ基準について考察
沢 恒雄遊工学研NLC2021-17
抄録 (和) 日本語教育におけるオノマトペ教育に関する実績も教材開発の研究実績は少ない。
今回は、岡谷英夫博士の博士論文の紹介を核としてオノマトペ基準について考察する。 
(英) In Japanese language education, there are few achievements related to onomatopoeia education and research achievements in teaching material development.
This time, I will introduce Dr. Hideo Okaya's doctoral dissertation and consider the onomatopoeia standard.
キーワード (和) 日本語教育 / オノマトペリスト(O基準) / GMAIS(モデルベース) / PIACS,(専門日本語教育システム) / / / /  
(英) Japanese language education / Onomatopoeia (O-standard) / / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 121, no. 178, NLC2021-17, pp. 51-56, 2021年9月.
資料番号 NLC2021-17 
発行日 2021-09-09 (NLC) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード NLC2021-17

研究会情報
研究会 NLC  
開催期間 2021-09-16 - 2021-09-16 
開催地(和) オンライン開催 
開催地(英) Online 
テーマ(和) 第18回テキストアナリティクス・シンポジウム 
テーマ(英) The 18th Text Analytics Symposium 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NLC 
会議コード 2021-09-NLC 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 日本語教育のオノマトペ基準について考察 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Considering onomatopoeia standards for Japanese language education 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 日本語教育 / Japanese language education  
キーワード(2)(和/英) オノマトペリスト(O基準) / Onomatopoeia (O-standard)  
キーワード(3)(和/英) GMAIS(モデルベース) /  
キーワード(4)(和/英) PIACS,(専門日本語教育システム) /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 沢 恒雄 / Tsuneo Sawa / サワ ツネオ
第1著者 所属(和/英) 遊工学研究所 (略称: 遊工学研)
Yuukougaku Institute (略称: YUUKOUKEN)
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講演者
発表日時 2021-09-16 17:55:00 
発表時間 25 
申込先研究会 NLC 
資料番号 IEICE-NLC2021-17 
巻番号(vol) IEICE-121 
号番号(no) no.178 
ページ範囲 pp.51-56 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-NLC-2021-09-09 


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