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講演抄録/キーワード
講演名 2021-03-06 13:10
データ利活用サービスの市民中心設計に向けたARに基づくIoTシミュレーションフレームワークの提案
宇野光純米谷雄介後藤田 中香川大)・樋川直人かがわ県民情報サービス)・長坂友則NEC)・高橋亨輔國枝孝之八重樫理人香川大ET2020-68
抄録 (和) スマートシティの推進において,「まちづくりのDX」の主体であるべき市民が自ら参加し,小さなことでもまちづくりの課題や要望を伝えることが,より住みやすく幸福な街の実現につながっていくと言われている.地域に潜在化している課題や要望を把握する手段として,アイデアをサービスとして具現化するプロトタイピングが有効である.そこで,地域の課題発見やそれらの解決策の創出を支援するために,地域のスマートシティ化のプロトタイピングを可能にするARに基づくIoTシミュレーションフレームワークを提案する. 
(英) It is said that citizens, who should be main players in the "DX of urban development," should participate themselves and communicate their issues and requests for urban development even if they are small in order to realize more livable and happy smart city. Prototyping, which is a process of embodying an idea as a service, is effective as a mean of understanding the issues and demands that are latent in the community. In this paper, to promote local issue finding and solution generation, we propose an IoT simulation framework based on AR (Augumented Reality) that enables users to experience prototyping of smart city services.
キーワード (和) スマートシティ / 市民中心設計 / データ利活用サービス / IoT / AR / / /  
(英) Smart City / Citizen-Centered Design / Data Utilization Service / Internet of Things(IoT) / Augmented Reality / / /  
文献情報 信学技報, vol. 120, no. 424, ET2020-68, pp. 91-96, 2021年3月.
資料番号 ET2020-68 
発行日 2021-02-27 (ET) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
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PDFダウンロード ET2020-68

研究会情報
研究会 ET  
開催期間 2021-03-06 - 2021-03-06 
開催地(和) オンライン開催 
開催地(英) Online 
テーマ(和) 論理的思考力とプログラミング教育/一般 
テーマ(英) Logical Thinking Ability and Programming Education, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 ET 
会議コード 2021-03-ET 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) データ利活用サービスの市民中心設計に向けたARに基づくIoTシミュレーションフレームワークの提案 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) An IoT Simulation Framework based on AR towards Citizen Centered Design of Data Utilization Services 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) スマートシティ / Smart City  
キーワード(2)(和/英) 市民中心設計 / Citizen-Centered Design  
キーワード(3)(和/英) データ利活用サービス / Data Utilization Service  
キーワード(4)(和/英) IoT / Internet of Things(IoT)  
キーワード(5)(和/英) AR / Augmented Reality  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 宇野 光純 / Mitsuyoshi Uno / ウノ ミツヨシ
第1著者 所属(和/英) 香川大学 (略称: 香川大)
Kagawa University (略称: Kagawa Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 米谷 雄介 / Yusuke Kometani / コメタニ ユウスケ
第2著者 所属(和/英) 香川大学 (略称: 香川大)
Kagawa University (略称: Kagawa Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 後藤田 中 / Naka Gotoda / ゴトウダ ナカ
第3著者 所属(和/英) 香川大学 (略称: 香川大)
Kagawa University (略称: Kagawa Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 樋川 直人 / Naoto Hikawa / ヒカワ ナオト
第4著者 所属(和/英) かがわ県民情報サービス株式会社 (略称: かがわ県民情報サービス)
Kagawa Information Service Company (略称: Kagawa Information Service)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 長坂 友則 / Tomonori Nagasaka / ナガサカ トモノリ
第5著者 所属(和/英) 日本電気株式会社 (略称: NEC)
NEC Corporation (略称: NEC)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) 高橋 亨輔 / Kyosuke Takahashi / タカハシ キョウスケ
第6著者 所属(和/英) 香川大学 (略称: 香川大)
Kagawa University (略称: Kagawa Univ.)
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) 國枝 孝之 / Takayuki Kunieda / クニエダ タカユキ
第7著者 所属(和/英) 香川大学 (略称: 香川大)
Kagawa University (略称: Kagawa Univ.)
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) 八重樫 理人 / Rihito Yaegashi / ヤエガシ リヒト
第8著者 所属(和/英) 香川大学 (略称: 香川大)
Kagawa University (略称: Kagawa Univ.)
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講演者
発表日時 2021-03-06 13:10:00 
発表時間 20 
申込先研究会 ET 
資料番号 IEICE-ET2020-68 
巻番号(vol) IEICE-120 
号番号(no) no.424 
ページ範囲 pp.91-96 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-ET-2021-02-27 


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