お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2021-01-22 11:35
[招待講演]xRコミュニケーションにおけるユーザ体感品質の課題と評価実験
藤若雅也野上耕介NECCQ2020-96
抄録 (和) 現実世界のすべてのデジタル化を目指しているARクラウドが近年注目を集めている. 本稿では、ARクラウドの特徴を活かし、人や物の情報を3次元データとしてリアルタイムかつ双方向に遠隔のユーザに伝えると同時に人や物の状態を分析した結果を仮想情報として伝えることを可能とする技術としてxRコミュニケーションを定義し、特に3次元データの転送と遠隔地での再構築に関して、求められるユーザ体感品質とその課題解決に向けた評価実験及び今後の展望について論じる. 
(英) AR Cloud which aims to digitalize the real world is attracting widespread interest. In this paper, we define xR communication leveraging AR Cloud, which bidirectionally transfers 3D data of users and objects at remote sites in real-time. We discuss required QoE and issues to realize xR communication, and report evaluation experiments results.
キーワード (和) AR / xR / ARクラウド / 圧縮 / 3次元再構築 / / /  
(英) AR / xR / AR Cloud / Compression / 3D Reconstruction / / /  
文献情報 信学技報, vol. 120, no. 314, CQ2020-96, pp. 129-134, 2021年1月.
資料番号 CQ2020-96 
発行日 2021-01-13 (CQ) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード CQ2020-96

研究会情報
研究会 CQ CBE  
開催期間 2021-01-20 - 2021-01-22 
開催地(和) オンライン開催 
開催地(英) Online 
テーマ(和) AR/VR,放送サービス,映像/音声サービスの品質,高臨場感,ユーザ行動/心理,ユーザ体験,メディア品質,ネットワークの品質・QoS制御,災害時のネットワークとコミュニケーション,機械学習,ビデオコミュニケーション,一般 
テーマ(英) AR/VR, Broadcasting Service, Video/Voice Services Quality, High Realistic, User Behavior/Psychology, User Experience, Media Quality, Network Quality and QoS Control, Networks and Communications at Disaster, User Behavior, Machine Learning, Video Communication, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 CQ 
会議コード 2021-01-CQ-CBE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) xRコミュニケーションにおけるユーザ体感品質の課題と評価実験 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) QoE issues and evaluation experiments of xR Communication 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) AR / AR  
キーワード(2)(和/英) xR / xR  
キーワード(3)(和/英) ARクラウド / AR Cloud  
キーワード(4)(和/英) 圧縮 / Compression  
キーワード(5)(和/英) 3次元再構築 / 3D Reconstruction  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 藤若 雅也 / Masaya Fujiwaka / フジワカ マサヤ
第1著者 所属(和/英) 日本電気株式会社 (略称: NEC)
NEC Corporation (略称: NEC)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 野上 耕介 / Kousuke Nogami / ノガミ コウスケ
第2著者 所属(和/英) 日本電気株式会社 (略称: NEC)
NEC Corporation (略称: NEC)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第3著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2021-01-22 11:35:00 
発表時間 35 
申込先研究会 CQ 
資料番号 IEICE-CQ2020-96 
巻番号(vol) IEICE-120 
号番号(no) no.314 
ページ範囲 pp.129-134 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-CQ-2021-01-13 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会