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講演抄録/キーワード
講演名 2020-11-26 10:20
構築・保全システム間連携によるサービス情報自動流通方式の適用と評価
片柳亮太高橋謙輔近藤 悟NTTICM2020-20
抄録 (和) 近年,B2B2X(Business to Business to X)ビジネスの普及に伴い,複数のサービスを組合せた「連携サービス」の構築・運用を支援するソフトウェアの重要性が高まっている.我々はこれまで,連携サービスの構築,運用,保全をワンストップで実現する技術の研究に取り組んでおり,構築,保全など工程単位での自動化技術の検討を進めてきたが,保守者の介在なく一連の工程をワンストップで実現するには,工程間での連携サービスのシステム構成情報(サービス情報)の自動流通が必要となる.本稿では,構築システム・保全システム間でのサービス情報の自動流通方式を提案,既存技術を組み合わせて実装し,仮想化基盤上のサービス保全業務へ適用し,実環境下での実現性を評価した. 
(英) In this paper, an auto-registration method of service information by cooperation between a deployment system and a maintenance system is proposed. This method can automatically and quickly distribute the service information from the deployment system to the maintenance system. In addition, we implemented it by using existing technologies, applied it to service maintenance work on a virtual infra, and evaluated its feasibility. We have been researching technologies that realize the automation of the series of operations, and have been studying automation technologies for each process without maintainer. In order to realize a series of operation processes in one-stop, auto-registration method of service information among the processes is required.
キーワード (和) サービス情報自動流通 / オペレーション / ネットワークマネジメント / サービスディスカバリ / / / /  
(英) Auto-registration / Operation / Network management / Service discovery / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 120, no. 259, ICM2020-20, pp. 13-18, 2020年11月.
資料番号 ICM2020-20 
発行日 2020-11-19 (ICM) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード ICM2020-20

研究会情報
研究会 NS ICM CQ NV  
開催期間 2020-11-26 - 2020-11-27 
開催地(和) オンライン開催 
開催地(英) Virtual Conference 
テーマ(和) ネットワーク品質,ネットワーク計測・管理,ネットワーク仮想化,ネットワークサービス,ブロックチェーン,セキュリティ,ネットワークインテリジェンス・AI,一般
注:NV研究会は発表申込み締切日が異なります。NV研究会への発表申込はこちらからお願いします。 
テーマ(英) Network quality, Network measurement/management, Network virtualization, Network service, Blockchain, Security, Network intelligence, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 ICM 
会議コード 2020-11-NS-ICM-CQ-NV 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 構築・保全システム間連携によるサービス情報自動流通方式の適用と評価 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Evaluation of Auto-registration Method of Service Information by Cooperation between Deployment System and Maintenance System 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) サービス情報自動流通 / Auto-registration  
キーワード(2)(和/英) オペレーション / Operation  
キーワード(3)(和/英) ネットワークマネジメント / Network management  
キーワード(4)(和/英) サービスディスカバリ / Service discovery  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 片柳 亮太 / Ryota Katayanagi / カタヤナギ リョウタ
第1著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 高橋 謙輔 / Kensuke Takahashi / タカハシ ケンスケ
第2著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 近藤 悟 / Satoshi Kondoh / コンドウ サトシ
第3著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
Nippon Telegraph and Telephone Corporation (略称: NTT)
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講演者
発表日時 2020-11-26 10:20:00 
発表時間 25 
申込先研究会 ICM 
資料番号 IEICE-ICM2020-20 
巻番号(vol) IEICE-120 
号番号(no) no.259 
ページ範囲 pp.13-18 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-ICM-2020-11-19 


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