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講演抄録/キーワード
講演名 2020-11-26 11:45
[依頼講演]海底光無線通信技術と新たなネットワークへの展開
小玉崇宏香川大)・井上文彰阪大)・木村共孝同志社大AP2020-87 RCS2020-126
抄録 (和) 大容量通信に優れた水中光無線通信の研究開発は,今後のIoT技術による海底探査技術や海底観測技術の飛躍的な発展のために重要視されている.そこで,複数のアクセスポイント間を中継ノードで接続する長距離マルチホップ光無線コアネットワークを新たに提案する。システム設計の観点から光無線端末のトランシーバ技術を説明した後,ネットワーク設計の観点から複数端末の最適配置の解析結果を示す. 
(英) Research and development of underwater optical wireless communication, which is excellent in large-capacity communication, is regarded as important for the dramatic development of seafloor exploration technology and seafloor observation technology by IoT technology in the future. Therefore, we propose a novel long-haul multi-hop optical wireless core network that connects multiple access points with relay nodes. After explaining the transceiver technology of optical wireless terminals from the viewpoint of system design, we will show the analysis results of the optimum arrangement of multiple terminals from the viewpoint of network design.
キーワード (和) 水中通信 / 可視光通信 / 海底光無線ネットワーク / 多重アクセス方式 / マルチホップ伝送 / / /  
(英) Underwater communication / Visible light communication / Seafloor optical wireless network / Multiple access / Multi hop / / /  
文献情報 信学技報, vol. 120, no. 249, RCS2020-126, pp. 93-97, 2020年11月.
資料番号 RCS2020-126 
発行日 2020-11-18 (AP, RCS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード AP2020-87 RCS2020-126

研究会情報
研究会 RCS AP UWT  
開催期間 2020-11-25 - 2020-11-27 
開催地(和) オンライン開催 
開催地(英) Online 
テーマ(和) アダプティブアンテナ,等化,干渉キャンセラ,MIMO,無線通信,一般 
テーマ(英) Adaptive Antenna, Equalization, Interference Canceler, MIMO, Wireless Communications, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 RCS 
会議コード 2020-11-RCS-AP-UWT 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 海底光無線通信技術と新たなネットワークへの展開 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Undersea optical wireless communication technology and its expansion to novel networks 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 水中通信 / Underwater communication  
キーワード(2)(和/英) 可視光通信 / Visible light communication  
キーワード(3)(和/英) 海底光無線ネットワーク / Seafloor optical wireless network  
キーワード(4)(和/英) 多重アクセス方式 / Multiple access  
キーワード(5)(和/英) マルチホップ伝送 / Multi hop  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 小玉 崇宏 / Takahiro Kodama / コダマ タカヒロ
第1著者 所属(和/英) 香川大学 (略称: 香川大)
Kagawa University (略称: Kagawa Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 井上 文彰 / Yoshiaki Inoue / イノウエ ヨシアキ
第2著者 所属(和/英) 大阪大学 (略称: 阪大)
Osaka University (略称: Osaka Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 木村 共孝 / Tomotaka Kimura / キムラ トモタカ
第3著者 所属(和/英) 同志社大学 (略称: 同志社大)
Doshisya University (略称: Doshisya Univ.)
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講演者
発表日時 2020-11-26 11:45:00 
発表時間 25 
申込先研究会 RCS 
資料番号 IEICE-AP2020-87,IEICE-RCS2020-126 
巻番号(vol) IEICE-120 
号番号(no) no.248(AP), no.249(RCS) 
ページ範囲 pp.78-82(AP), pp.93-97(RCS) 
ページ数 IEICE-5 
発行日 IEICE-AP-2020-11-18,IEICE-RCS-2020-11-18 


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