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講演抄録/キーワード
講演名 2020-11-20 11:10
[招待講演]数値シミュレーションによる固体振動・波動の時間応答解析
佐藤雅弘富山大EA2020-32 EMM2020-47
抄録 (和) 佐藤が,数値シミュレーションを始めるきっかけから,FDTD法を利用することになるまでの流れを述べている。解析の対象は固体振動・波動の時間応答である。超音波を発生する,超音波振動子の研究が出発点になっている。超音波振動子は,電気的に駆動する。したがって,数値解析手法を研究しているとき,いつも底流に流れていたのは,電気的等価回路,特に分布等価回路,分布定数線路だった。また,ずっと非線形性が気持ちの中にあったが,固体材料の非線形性は大変難しかった。 
(英) I'll tell you about my career of numerical simulation. My center of interests is a transient analysis of solid vibrations and waves in solids. Especially I've been involved in electro-mechanical transducers. The ultrasonic oscillator is electrically driven. Therefore, when studying numerical analysis methods, it was the electrical equivalent circuit, especially the distribution equivalent circuit and the distribution constant line, that always flowed to the undercurrent. In addition, although I have always had non-linearity in my mind, it was very difficult for solid materials to have non-linearity.
キーワード (和) 数値シミュレーション / 振動 / 波動 / 空間回路網法 / FDTD法 / / /  
(英) Numerical simulation / vibration / wave / Spatial network method, / FDTD method / / /  
文献情報 信学技報, vol. 120, no. 241, EA2020-32, pp. 58-61, 2020年11月.
資料番号 EA2020-32 
発行日 2020-11-13 (EA, EMM) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード EA2020-32 EMM2020-47

研究会情報
研究会 EA ASJ-H EMM  
開催期間 2020-11-20 - 2020-11-20 
開催地(和) オンライン開催 
開催地(英) Online 
テーマ(和) <ビギナーズセッション>応用/電気音響,コンテンツ処理,情報ハイディング,聴覚,一般 
テーマ(英) [Beginners Session] Engineering/Electro Acoustics, Content Processing, Digital Watermarking, Psychological and Physiological Acoustics, and Related Topics 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 EA 
会議コード 2020-11-EA-H-EMM 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 数値シミュレーションによる固体振動・波動の時間応答解析 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) *Numerical analysis of elastic vibrations and waves in time domain 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 数値シミュレーション / Numerical simulation  
キーワード(2)(和/英) 振動 / vibration  
キーワード(3)(和/英) 波動 / wave  
キーワード(4)(和/英) 空間回路網法 / Spatial network method,  
キーワード(5)(和/英) FDTD法 / FDTD method  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 佐藤 雅弘 / *Masahiro Sato / * *サトウ マサヒロ
第1著者 所属(和/英) 富山大学 (略称: 富山大)
*University of Toyama (略称: *Toyama Univ.)
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講演者
発表日時 2020-11-20 11:10:00 
発表時間 60 
申込先研究会 EA 
資料番号 IEICE-EA2020-32,IEICE-EMM2020-47 
巻番号(vol) IEICE-120 
号番号(no) no.241(EA), no.242(EMM) 
ページ範囲 pp.58-61 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-EA-2020-11-13,IEICE-EMM-2020-11-13 


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