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講演抄録/キーワード
講演名 2020-10-12 16:40
企業施策における「不便益」構造の分析 ~ 「不便益」発想法の企業施策立案への活用における一考察Ⅱ ~
野坂泰生博報堂)・川上浩司京大)・小北麻記子玉川大MVE2020-26
抄録 (和) 「不便益」とは,不便であるからこそ得られる益を意味する.顧客やユーザに不便益を与えるシステムの設計方法論を構築する一環として,対象システムを企業施策に限定した考察を行った.この場合,システム設計とは施策立案に相当する.本稿では,顧客やユーザに不便益を与える施策の構造を分析する. 
(英) The "FUBENEKI" means gain to be provided simply because it is inconvenient. I performed the consideration that limited a target system to measures by corporations as a part to build the design methodology of the system which gave FUBENEKI in a customer and a user. In this case I am equivalent to measure planning with the systems architecture. In this report, I analyze the structure of the measure to give FUBENEKI for a customer and a user.
キーワード (和) 不便益 / トリガー / エンハンス / ナッジ / 企業施策 / / /  
(英) FUBENEKI / Trigger / Enhance / Nudge / Measures by Corporations / / /  
文献情報 信学技報, vol. 120, no. 190, MVE2020-26, pp. 25-30, 2020年10月.
資料番号 MVE2020-26 
発行日 2020-10-05 (MVE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード MVE2020-26

研究会情報
研究会 MVE  
開催期間 2020-10-12 - 2020-10-13 
開催地(和) オンライン+Gスクエア(函館) 
開催地(英)  
テーマ(和) AR/MR技術、ヒューマンインタフェース技術、メディア情報処理技術に関する基礎/応用(VR学会SIG‐CS,SIG‐MR,HI学会SIG-DeMO連催) 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 MVE 
会議コード 2020-10-MVE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 企業施策における「不便益」構造の分析 
サブタイトル(和) 「不便益」発想法の企業施策立案への活用における一考察Ⅱ 
タイトル(英) Structure Analysis of Benefit of Inconvenience in Measures by Corporations 
サブタイトル(英) A study of idea-method using "FUBENEKI" for planning measures by corporations 
キーワード(1)(和/英) 不便益 / FUBENEKI  
キーワード(2)(和/英) トリガー / Trigger  
キーワード(3)(和/英) エンハンス / Enhance  
キーワード(4)(和/英) ナッジ / Nudge  
キーワード(5)(和/英) 企業施策 / Measures by Corporations  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 野坂 泰生 / Yasuo Nosaka / ノサカ ヤスオ
第1著者 所属(和/英) 株式会社博報堂 (略称: 博報堂)
Hakuhodo Inc. (略称: Hakuhodo)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 川上 浩司 / Hiroshi Kawakami / カワカミ ヒロシ
第2著者 所属(和/英) 京都大学 (略称: 京大)
Kyoto University (略称: Kyoto Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 小北 麻記子 / Makiko Okita / オキタ マキコ
第3著者 所属(和/英) 玉川大学 (略称: 玉川大)
Tamagawa University (略称: Tamagawa Univ.)
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講演者
発表日時 2020-10-12 16:40:00 
発表時間 20 
申込先研究会 MVE 
資料番号 IEICE-MVE2020-26 
巻番号(vol) IEICE-120 
号番号(no) no.190 
ページ範囲 pp.25-30 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-MVE-2020-10-05 


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