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講演抄録/キーワード
講演名 2020-03-04 11:35
Beyond 5Gに向けた新変調技術 MARIA方式の研究(2) ~ 高付加価値を引き出す新たな情報空間と情報プロトコルの原理 ~
太田現一郎横須賀テレコムリサーチパーク)・瀧川マリア明大RCS2019-327
抄録 (和) 5Gの主要機能であるビームフォーミング機能の課題を解決し高付加価値サービスを創出する新機能を提案した.これを可能にした疑似伝搬路の原理と、これを支える新たな情報空間とその情報エントロピーについて解説した。 
(英) We proposed a new function that solves the problem of beamforming function, which is the main function of 5G, and creates high value-added services. The principle of the pseudo propagation path that made this possible, the new information space that supports it, and its information entropy were explained.
キーワード (和) 周波数利用効率 / 情報エントロピー / 疑似伝搬路 / 変復調方式 / アクセス方式 / mMIMO / ビームフォーミング / Beyond-5G  
(英) Spectral efficiency / Information entropy / pseudo-propagation path / modulation/demodulation / access method / mMIMO / beamforming / Beyond-5G  
文献情報 信学技報, vol. 119, no. 448, RCS2019-327, pp. 43-48, 2020年3月.
資料番号 RCS2019-327 
発行日 2020-02-26 (RCS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード RCS2019-327

研究会情報
研究会 RCS SR SRW  
開催期間 2020-03-04 - 2020-03-06 
開催地(和) 東京工業大学 
開催地(英) Tokyo Institute of Technology 
テーマ(和) 移動通信ワークショップ 
テーマ(英) Mobile Communication Workshop 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 RCS 
会議コード 2020-03-RCS-SR-SRW 
本文の言語 英語(日本語タイトルあり) 
タイトル(和) Beyond 5Gに向けた新変調技術 MARIA方式の研究(2) 
サブタイトル(和) 高付加価値を引き出す新たな情報空間と情報プロトコルの原理 
タイトル(英) A Study on new modulation technology for Beyond 5G Research on MARIA method (2) 
サブタイトル(英) Principle of new information space and information protocol that brings out high added value 
キーワード(1)(和/英) 周波数利用効率 / Spectral efficiency  
キーワード(2)(和/英) 情報エントロピー / Information entropy  
キーワード(3)(和/英) 疑似伝搬路 / pseudo-propagation path  
キーワード(4)(和/英) 変復調方式 / modulation/demodulation  
キーワード(5)(和/英) アクセス方式 / access method  
キーワード(6)(和/英) mMIMO / mMIMO  
キーワード(7)(和/英) ビームフォーミング / beamforming  
キーワード(8)(和/英) Beyond-5G / Beyond-5G  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 太田 現一郎 / Gen-ichiro Ohta / オオタ ゲンイチロウ
第1著者 所属(和/英) 横須賀テレコムリサーチパーク (略称: 横須賀テレコムリサーチパーク)
Yokosuka Telecom Research Park inc. (略称: YRP inc.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 瀧川 マリア / Maria Takigawa / タキガワ マリア
第2著者 所属(和/英) 明治大学 (略称: 明大)
Meiji University (略称: Meiji Univ.)
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講演者
発表日時 2020-03-04 11:35:00 
発表時間 20 
申込先研究会 RCS 
資料番号 IEICE-RCS2019-327 
巻番号(vol) IEICE-119 
号番号(no) no.448 
ページ範囲 pp.43-48 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-RCS-2020-02-26 


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