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講演抄録/キーワード
講演名 2019-12-19 15:40
[依頼講演]海底光無線通信ネットワークの物理基盤の実現に向けて
小玉崇宏香川大)・井上文彰阪大)・木村共孝同志社大NS2019-146 RCS2019-249
抄録 (和) 海底資源探査や海底地形観測を目的とした情報通信端末の普及が今後の社会において重要となる.そこで,次世代海底光無線ネットワークについて端末配置を考慮したアーキテクチャについて提案し,既に実験検討を進めているアクセスネットワークを対象に2 台の端末から多重アクセス技術について研究成果を報告する. 
(英) The spread of information and communication terminals for seabed resource exploration and seafloor topography observation will be significant in the future society. Therefore, we propose an architecture that considers the terminal arrangement for the next generation seafloor optical wireless network and report the research results on multiple access technology from two terminals for the access network that has been experimentally studied.
キーワード (和) 水中通信 / 可視光通信 / 光ネットワーク / 多重アクセス方式 / 直交周波数分割多重 / / /  
(英) Underwater communication / Visible light communication / Optical network / Multiple access / Orthogonal frequency division multiplexing / / /  
文献情報 信学技報, vol. 119, no. 344, NS2019-146, pp. 63-67, 2019年12月.
資料番号 NS2019-146 
発行日 2019-12-12 (NS, RCS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード NS2019-146 RCS2019-249

研究会情報
研究会 NS RCS  
開催期間 2019-12-19 - 2019-12-20 
開催地(和) 徳島大学 工業会館 
開催地(英) Memorial Hall of Alumni(Engineering), Tokushima Univ. 
テーマ(和) マルチホップ/リレー/協調,耐災害無線ネットワーク,センサ・メッシュネットワーク,アドホックネットワーク,D2D・M2M,無線ネットワークコーディング,ハンドオーバ/AP切替/接続セル制御/基地局間負荷分散/モバイルNW動的再構成,QoS・QoE保証,無線VoIP,IoT,エッジコンピューティング,一般 
テーマ(英) Multi-hop/Relay/Cooperation, Disaster-resistant wireless network, Sensor/Mesh network, Ad-hoc network, D2D/M2M, Wireless network coding, Handover/AP switching/Connected cell control/Load balancing among base stations/Mobile network dynamic reconfiguration, QoS/QoE assurance, Wireless VoIP, IoT, Edge computing, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NS 
会議コード 2019-12-NS-RCS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 海底光無線通信ネットワークの物理基盤の実現に向けて 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Toward the Realization of the Physical Infrastructure of Seafloor Optical Wireless Communication Networks 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 水中通信 / Underwater communication  
キーワード(2)(和/英) 可視光通信 / Visible light communication  
キーワード(3)(和/英) 光ネットワーク / Optical network  
キーワード(4)(和/英) 多重アクセス方式 / Multiple access  
キーワード(5)(和/英) 直交周波数分割多重 / Orthogonal frequency division multiplexing  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 小玉 崇宏 / Takahiro Kodama / コダマ タカヒロ
第1著者 所属(和/英) 香川大学 (略称: 香川大)
Kagawa University (略称: Kagawa Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 井上 文彰 / Yoshiaki Inoue / イノウエ ヨシアキ
第2著者 所属(和/英) 大阪大学 (略称: 阪大)
Osaka University (略称: Osaka Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 木村 共孝 / Tomotaka Kimura / キムラ トモタカ
第3著者 所属(和/英) 同志社大学 (略称: 同志社大)
Doshisha University (略称: Doshisha Univ.)
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講演者
発表日時 2019-12-19 15:40:00 
発表時間 25 
申込先研究会 NS 
資料番号 IEICE-NS2019-146,IEICE-RCS2019-249 
巻番号(vol) IEICE-119 
号番号(no) no.344(NS), no.345(RCS) 
ページ範囲 pp.63-67 
ページ数 IEICE-5 
発行日 IEICE-NS-2019-12-12,IEICE-RCS-2019-12-12 


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