電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2019-12-13 14:35
連言標準形の論理式に関する公式と計算量について
町出智也NIICOMP2019-37
抄録 (和) 連言標準形(CNF)は、数理論理学においてブール論理における論理式の標準化の一種であり、SAT問題等幅広く使用されている。本講演では、CNFの命題論理式に関する公式を紹介する。またその公式によるSAT問題の計算量に関する応用も紹介する。 
(英) An Boolean expression in conjunctive normal form, abbreviated as CNF, is used as a canonical normal form in Boolean logic, including SAT problem. In this talk, we introduce a mathematical formula for a CNF-SAT problem, and give an application to computational complexity.
キーワード (和) SAT問題 / 連言標準形 / 公式 / 計算量 / / / /  
(英) SAT problem / CNF / mathematical formula / complexity / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 119, no. 340, COMP2019-37, pp. 55-59, 2019年12月.
資料番号 COMP2019-37 
発行日 2019-12-06 (COMP) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード COMP2019-37

研究会情報
研究会 COMP  
開催期間 2019-12-13 - 2019-12-13 
開催地(和) 群馬大学 伊香保研修所 
開催地(英) Ikaho Seminar House, Gunma University 
テーマ(和)  
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 COMP 
会議コード 2019-12-COMP 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 連言標準形の論理式に関する公式と計算量について 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) On a formula for Boolean expressions of Conjunctive normal form and computational complexity 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) SAT問題 / SAT problem  
キーワード(2)(和/英) 連言標準形 / CNF  
キーワード(3)(和/英) 公式 / mathematical formula  
キーワード(4)(和/英) 計算量 / complexity  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 町出 智也 / Tomoya Machide /
第1著者 所属(和/英) 国立情報学研究所 (略称: NII)
National Institute of Infomatics (略称: NII)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第2著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第3著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2019-12-13 14:35:00 
発表時間 25 
申込先研究会 COMP 
資料番号 IEICE-COMP2019-37 
巻番号(vol) IEICE-119 
号番号(no) no.340 
ページ範囲 pp.55-59 
ページ数 IEICE-5 
発行日 IEICE-COMP-2019-12-06 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会