お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2019-12-06 11:10
IoTデバイス仮想化のためのサービスファンクション最適割り当て手法の検討
関根 響金井謙治早大)・金光永煥東京工科大)・甲藤二郎中里秀則早大CS2019-74 IE2019-54
抄録 (和) これまで筆者らは,エッジコンピューティングを活用したIoTデバイス仮想化技術として,IoTサービスの処理機能をサービスファンクションとして分割定義し,ネットワーク上の計算資源に分散配備する仕組みを提案してきた.本稿では,この仕組みにおいて,アプリケーション要件として遅延を考慮したサービスファンクションの最適割り当て手法を検討する.シミュレーション評価によって,検討する最適割り当て手法の有効性を確認する. 
(英) Authors proposed IoT device virtualization technology using edge computing. In IoT device virtualization, IoT service is divided into multiple micro service functions, and these functions are allocated to computing resources that are located in the networks. In this paper, we study an optimal service function allocation method that minimizes application end-to-end latency. Through computer simulations, we confirm an effectiveness of the optimal allocation method.
キーワード (和) IoT / エッジコンピューティング / サービスファンクション / IoTデバイス仮想化 / / / /  
(英) IoT / Edge computing / Service function / IoT device virtualization / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 119, no. 323, CS2019-74, pp. 23-27, 2019年12月.
資料番号 CS2019-74 
発行日 2019-11-28 (CS, IE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード CS2019-74 IE2019-54

研究会情報
研究会 IE CS IPSJ-AVM ITE-BCT  
開催期間 2019-12-05 - 2019-12-06 
開催地(和) アイーナ いわて県民情報交流センター 
開催地(英) Aiina Center 
テーマ(和) 画像符号化,通信・ストリーム技術,一般 
テーマ(英) Image coding, Communications and streaming technologies, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 CS 
会議コード 2019-12-IE-CS-AVM-BCT 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) IoTデバイス仮想化のためのサービスファンクション最適割り当て手法の検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Optimal Service Function Allocation Method for IoT Device Virtualization 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) IoT / IoT  
キーワード(2)(和/英) エッジコンピューティング / Edge computing  
キーワード(3)(和/英) サービスファンクション / Service function  
キーワード(4)(和/英) IoTデバイス仮想化 / IoT device virtualization  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 関根 響 / Hibiki Sekine / セキネ ヒビキ
第1著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 金井 謙治 / Kenji Kanai / カナイ ケンジ
第2著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 金光 永煥 / Hidehiro Kanemitsu / カネミツ ヒデヒロ
第3著者 所属(和/英) 東京工科大学 (略称: 東京工科大)
Tokyo University of Technology (略称: Tokyo Univ. of Technology)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 甲藤 二郎 / Jiro Katto / カットウ ジロウ
第4著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ.)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 中里 秀則 / Hidenori Nakazato / ナカザト ヒデノリ
第5著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ.)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2019-12-06 11:10:00 
発表時間 25 
申込先研究会 CS 
資料番号 IEICE-CS2019-74,IEICE-IE2019-54 
巻番号(vol) IEICE-119 
号番号(no) no.323(CS), no.324(IE) 
ページ範囲 pp.23-27 
ページ数 IEICE-5 
発行日 IEICE-CS-2019-11-28,IEICE-IE-2019-11-28 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会