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講演抄録/キーワード
講演名 2019-09-19 14:40
コスト関数にニューラルネットワークを導入した論理素子配置アルゴリズムの検討
鎌田時生窪田昌史谷川一哉弘中哲夫広島市大RECONF2019-23
抄録 (和) 一般的にFPGAなどの細粒度再構成可能デバイスは配線自由度を下げるほどチップ面積あたりに使用できる再構成可能な論理素子数が減少する.
そこで,本稿では配線自由度が制限された中でも効果的にアプリケーション論理回路の論理ゲートを配置する方法としてコスト関数にニューラルネットワークを導入したSA法の可能性を検討する.
SA法のコスト関数としてニューラルネットワークを用いる方法,論理ゲートの配置情報をニューラルネットワークに入力する方法を検討した.さらに,コスト関数として使えるように学習する方法について評価した.
本稿ではニューラルネットワークをSA法のコスト関数として使う細粒度再構成可能デバイスの配置配線が可能であることを示す. 
(英) (Available after conference date)
キーワード (和) 再構成デバイス / 配置配線 / ニューラルネットワーク / SA法 / / / /  
(英) / / / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 119, no. 208, RECONF2019-23, pp. 13-18, 2019年9月.
資料番号 RECONF2019-23 
発行日 2019-09-12 (RECONF) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード RECONF2019-23

研究会情報
研究会 RECONF  
開催期間 2019-09-19 - 2019-09-20 
開催地(和) 北九州国際会議場 
開催地(英) KITAKYUSHU Convention Center 
テーマ(和) リコンフィギャラブルシステム,一般 
テーマ(英) Reconfigurable Systems, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 RECONF 
会議コード 2019-09-RECONF 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) コスト関数にニューラルネットワークを導入した論理素子配置アルゴリズムの検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Study of logic element placement algorithm with cost function by neural network 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 再構成デバイス /  
キーワード(2)(和/英) 配置配線 /  
キーワード(3)(和/英) ニューラルネットワーク /  
キーワード(4)(和/英) SA法 /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 鎌田 時生 / Tokio Kamada / カマダ トキオ
第1著者 所属(和/英) 広島市立大学 (略称: 広島市大)
Hiroshima City University (略称: Hiroshima City Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 窪田 昌史 / Atsushi Kubota / クボタ アツシ
第2著者 所属(和/英) 広島市立大学 (略称: 広島市大)
Hiroshima City University (略称: Hiroshima City Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 谷川 一哉 / Kazuya Tanigawa / タニガワ カズヤ
第3著者 所属(和/英) 広島市立大学 (略称: 広島市大)
Hiroshima City University (略称: Hiroshima City Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 弘中 哲夫 / Tetsuo Hironaka / ヒロナカ テツオ
第4著者 所属(和/英) 広島市立大学 (略称: 広島市大)
Hiroshima City University (略称: Hiroshima City Univ.)
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講演者
発表日時 2019-09-19 14:40:00 
発表時間 20 
申込先研究会 RECONF 
資料番号 IEICE-RECONF2019-23 
巻番号(vol) IEICE-119 
号番号(no) no.208 
ページ範囲 pp.13-18 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-RECONF-2019-09-12 


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