電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2019-07-24 10:20
複数の受光素子を用いたパルス方式測距LIDARの計測セキュリティ
末廣達也一ノ瀬竜矢櫻澤 聡吉田直樹松本 勉横浜国大
抄録 (和) 計測の段階におけるセキュリティすなわち計測セキュリティがサイバーフィジカルセキュリティ分野における大きな課題として認識されている.また計測セキュリティに関わる脅威であるなりすまし攻撃の対策として超音波距離計において受信部を複数にする手法が提案されている.本稿ではその手法を,パルス方式測距LIDARに適用する際の課題について検討を行った. 
(英) Instrumentation security, that is the security at the sensing or instrumentation stage, is recognized as a major issue in the field of cyber physical security. As a measure against spoofing attacks, which is a threat related to instrumentation security, a method has been proposed in which there are multiple receivers in an ultrasonic range finder. In this paper, we examined the problem when applying the method to ranging pulse LIDARs.
キーワード (和) LIDAR / 計測セキュリティ / なりすまし攻撃 / / / / /  
(英) LIDAR / Instrumentation Security / Spoofing Attack / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 119, no. 143, HWS2019-36, pp. 239-242, 2019年7月.
資料番号 HWS2019-36 
発行日 2019-07-16 (ISEC, SITE, BioX, HWS, ICSS, EMM) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 ISEC SITE ICSS EMM HWS BioX IPSJ-CSEC IPSJ-SPT 
開催期間 2019-07-23 - 2019-07-24 
開催地(和) 高知工科大学 
開催地(英) Kochi University of Technology 
テーマ(和) セキュリティ、一般 
テーマ(英) Security, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 HWS 
会議コード 2019-07-ISEC-SITE-ICSS-EMM-HWS-BioX-CSEC-SPT 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 複数の受光素子を用いたパルス方式測距LIDARの計測セキュリティ 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Instrumentation Security of Ranging Pulse LIDARs Using Multiple Photodetectors 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) LIDAR / LIDAR  
キーワード(2)(和/英) 計測セキュリティ / Instrumentation Security  
キーワード(3)(和/英) なりすまし攻撃 / Spoofing Attack  
キーワード(4)(和/英) /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 末廣 達也 / Tatsuya Suehiro / スエヒロ タツヤ
第1著者 所属(和/英) 横浜国立大学 (略称: 横浜国大)
Yokohama National University (略称: YNU)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 一ノ瀬 竜矢 / Ryuya Ichinose / イチノセ リュウヤ
第2著者 所属(和/英) 横浜国立大学 (略称: 横浜国大)
Yokohama National University (略称: YNU)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 櫻澤 聡 / Satoru Sakurazawa / サクラザワ サトル
第3著者 所属(和/英) 横浜国立大学 (略称: 横浜国大)
Yokohama National University (略称: YNU)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 吉田 直樹 / Naoki Yoshida / ヨシダ ナオキ
第4著者 所属(和/英) 横浜国立大学 (略称: 横浜国大)
Yokohama National University (略称: YNU)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 松本 勉 / Tsutomu Matsumoto / マツモト ツトム
第5著者 所属(和/英) 横浜国立大学 (略称: 横浜国大)
Yokohama National University (略称: YNU)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2019-07-24 10:20:00 
発表時間 25 
申込先研究会 HWS 
資料番号 IEICE-ISEC2019-41,IEICE-SITE2019-35,IEICE-BioX2019-33,IEICE-HWS2019-36,IEICE-ICSS2019-39,IEICE-EMM2019-44 
巻番号(vol) IEICE-119 
号番号(no) no.140(ISEC), no.141(SITE), no.142(BioX), no.143(HWS), no.144(ICSS), no.145(EMM) 
ページ範囲 pp.239-242 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-ISEC-2019-07-16,IEICE-SITE-2019-07-16,IEICE-BioX-2019-07-16,IEICE-HWS-2019-07-16,IEICE-ICSS-2019-07-16,IEICE-EMM-2019-07-16 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会