電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2019-07-18 15:50
[特別招待講演]超臨場感コミュニケーション技術俯瞰と今後のQoE評価への期待 ~ 超臨場感による空間価値創造 ~
板倉英三郎ソニーIP&S
技報オンラインサービス実施中
抄録 (和) 近年のICTの急速な発達により、従来型映像音声コミュニケーションシステムとは質的に異なる超臨場感コミュニケーションが実現できるようになってきた。
本稿ではCQ研究会30周年に向けて、これまで研究会にて取り上げられた超臨場感オーディオビジュアルに関連した技術を俯瞰する。また、現在空間を忠実に再生する映像音響通信技術を使ったシステムによるITU-T SG16のImmersive Live Experienceサービスが検討されている動向と、今後このようなシステムのユーザ体感品質(QoE: Quality of Experience)の評価の重要性と期待について述べる。 
(英) By recent advances of ICT, ultra-communication systems, which have reality qualitatively different from conventional audio-visual communications, are brought to realization.
In this paper, toward the 30th anniversary of CQ technical committee, we offer an overview of ultra-reality technologies presented in this technical committee. Moreover, we describe the trend of study on Recommendations of Immersive Live Experience service by a system that realizes a realistic viewing and listening space using audio-visual technologies at ITU-T SG16. We also address the importance and expectations of future QoE assessment for this type of service.
キーワード (和) 超臨場感コミュニケーション / QoE / 3D映像 / 立体音響 / 波面合成 / Immersive Live Experience / /  
(英) Ultra-reality communication / QoE / 3D Image / spatial audio / wavefront synthesis / Immersive Live Experience / /  
文献情報 信学技報, vol. 119, no. 125, CQ2019-51, pp. 73-77, 2019年7月.
資料番号 CQ2019-51 
発行日 2019-07-11 (CQ) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 CQ  
開催期間 2019-07-18 - 2019-07-19 
開催地(和) 新潟大学 
開催地(英) Niigata Univ. 
テーマ(和) QoE と QoS の評価・計測・制御,一般 
テーマ(英) Assessment, Measurement and Control of QoE and QoS, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 CQ 
会議コード 2019-07-CQ 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 超臨場感コミュニケーション技術俯瞰と今後のQoE評価への期待 
サブタイトル(和) 超臨場感による空間価値創造 
タイトル(英) An overview of Ultra-reality communication technologies and expectations to its future QoE assessment 
サブタイトル(英) Spatial value creation by ultra-reality 
キーワード(1)(和/英) 超臨場感コミュニケーション / Ultra-reality communication  
キーワード(2)(和/英) QoE / QoE  
キーワード(3)(和/英) 3D映像 / 3D Image  
キーワード(4)(和/英) 立体音響 / spatial audio  
キーワード(5)(和/英) 波面合成 / wavefront synthesis  
キーワード(6)(和/英) Immersive Live Experience / Immersive Live Experience  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 板倉 英三郎 / Eisaburo Itakura /
第1著者 所属(和/英) ソニーイメージングプロダクツ&ソリューションズ (略称: ソニーIP&S)
Sony Imaging Products & Solutions (略称: Sony IP&S)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第2著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第3著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2019-07-18 15:50:00 
発表時間 40 
申込先研究会 CQ 
資料番号 IEICE-CQ2019-51 
巻番号(vol) IEICE-119 
号番号(no) no.125 
ページ範囲 pp.73-77 
ページ数 IEICE-5 
発行日 IEICE-CQ-2019-07-11 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会