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講演抄録/キーワード
講演名 2019-07-13 16:30
画面遷移モデルに基づくユーザインタフェースパターンモデリングの一検討
小形真平矢澤幸也岡野浩三信州大
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抄録 (和) 本稿では,ユーザビリティの高いWebアプリケーションの設計コストの削減に向けて,機能設計モデルへのUIパターン適用を半自動化できる方法を検討した結果を報告する.より具体的には,本検討では既存の画面遷移モデルを機能設計モデルとして,画面遷移モデルに基づくUIパターンのモデル化と,その半自動適用方法を模索した.検討手法の予備評価では実Webアプリケーションに実装されたUIパターンを検討手法のパターンモデルで表現できるかどうかを手動で調査し,本稿ではその結果となる知見や課題をまとめる. 
(英) In this paper, we report a result of considering a method to semi-automatically apply UI pattern to a functional design model toward reducing the design cost of Web applications with high usability. More specifically, in this study, using an existing screen transition model as a functional design model, we explored a method to model UI patterns based on the screen transition model and then semi-automatically apply the pattern models to the screen transition model. In the preliminary evaluation of the method under consideration, it is investigated manually whether it is possible to express UI patterns implemented in an actual Web application by using the pattern models, and this paper summarized the resulting findings and issues.
キーワード (和) UIパターン / 画面遷移モデル / モデル駆動開発 / / / / /  
(英) UI pattern / screen transition model / model-driven development / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 119, no. 113, KBSE2019-19, pp. 129-134, 2019年7月.
資料番号 KBSE2019-19 
発行日 2019-07-05 (SS, KBSE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 KBSE SS IPSJ-SE  
開催期間 2019-07-12 - 2019-07-14 
開催地(和) 小樽経済センター 
開催地(英)  
テーマ(和) 知能ソフトウェア工学全般/ソフトウェアサイエンス全般/ソフトウェア工学全般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 KBSE 
会議コード 2019-07-KBSE-SS-SE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 画面遷移モデルに基づくユーザインタフェースパターンモデリングの一検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) A Consideration of Modeling User Interface Patterns based on Screen Transition Model 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) UIパターン / UI pattern  
キーワード(2)(和/英) 画面遷移モデル / screen transition model  
キーワード(3)(和/英) モデル駆動開発 / model-driven development  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 小形 真平 / Shinpei Ogata / オガタ シンペイ
第1著者 所属(和/英) 信州大学 (略称: 信州大)
Shinshu University (略称: Shinshu Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 矢澤 幸也 / Yukiya Yazawa / ヤザワ ユキヤ
第2著者 所属(和/英) 信州大学 (略称: 信州大)
Shinshu University (略称: Shinshu Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 岡野 浩三 / Kozo Okano / オカノ コウゾウ
第3著者 所属(和/英) 信州大学 (略称: 信州大)
Shinshu University (略称: Shinshu Univ.)
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講演者
発表日時 2019-07-13 16:30:00 
発表時間 25 
申込先研究会 KBSE 
資料番号 IEICE-SS2019-9,IEICE-KBSE2019-19 
巻番号(vol) IEICE-119 
号番号(no) no.112(SS), no.113(KBSE) 
ページ範囲 pp.129-134 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-SS-2019-07-05,IEICE-KBSE-2019-07-05 


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