電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2019-06-22 10:00
プロジェクト活動の振り返りによるKPT所見の一分析
松原裕之福岡工大
抄録 (和) 近年,製造業やIT業界をはじめとするプロジェクト活動において,未然活動につながるプロジェクトの振り返りの重要性が認知されつつある.振り返りのフレームワークとしてKeep,Problem,Try(KPT)の分類で所見を挙げるKPTが知られている.本発表では,プロジェクト活動の振り返りをKPTで実施し,得られたKPT所見に対して,根本原因分析手法の一つである4M要因分類と計量テキスト分析ツールを併用して分析する.それらをテキストマイニングし,振り返りの所見の定量化とその知見を得る. 
(英) In recent years, prevention activities has been conducted for projects undertaken in the manufacturing and IT industries. It is especially important to subject the project activities to a reflective process. The framework for this reflective process involves the strategy of Keep, Problem, Try (KPT). In this report, we analyze the KPT views obtained from applying the KPT strategy to reflective project activities. 4M factor was employed as one of our analysis methods in conjunction with quantitative content analysis. Text mining of the KPT views was conducted to quantify the views from the reflective process for further insight.
キーワード (和) プロジェクト活動 / 振り返り / KPT / 4M要因 / 対応分析 / / /  
(英) Project Activities / Reflective Practice / KPT / 4M Factors / Corresponding Factors / / /  
文献情報 信学技報, vol. 119, no. 98, NLC2019-7, pp. 37-42, 2019年6月.
資料番号 NLC2019-7 
発行日 2019-06-14 (NLC) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 NLC IPSJ-ICS  
開催期間 2019-06-21 - 2019-06-22 
開催地(和) 広島経済大学 立町キャンパス 
開催地(英) Hiroshima University of Economics (Tatemachi Campus) 
テーマ(和) 言語処理・知能システムの社会応用,および一般 
テーマ(英) Application of natural language processing and intelligent systems, and general topic of NLP 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NLC 
会議コード 2019-06-NLC-ICS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) プロジェクト活動の振り返りによるKPT所見の一分析 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) An Analysis of KPT Views on Reflective Practice of Projects Activities 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) プロジェクト活動 / Project Activities  
キーワード(2)(和/英) 振り返り / Reflective Practice  
キーワード(3)(和/英) KPT / KPT  
キーワード(4)(和/英) 4M要因 / 4M Factors  
キーワード(5)(和/英) 対応分析 / Corresponding Factors  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 松原 裕之 / Hiroyuki Matsubara / マツバラ ヒロユキ
第1著者 所属(和/英) 福岡工業大学 (略称: 福岡工大)
Fukuoka Institute of Technology (略称: Fukuoka Institute of Technology)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第2著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第3著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2019-06-22 10:00:00 
発表時間 25 
申込先研究会 NLC 
資料番号 IEICE-NLC2019-7 
巻番号(vol) IEICE-119 
号番号(no) no.98 
ページ範囲 pp.37-42 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-NLC-2019-06-14 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会