お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年7月開催)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2019-05-31 10:00
[技術展示]スマートスペクトラムアクセスのための協調型周波数利用観測システムプロトタイプの開発
岩田大輝梅林健太東京農工大SR2019-16
抄録 (和) Smart Spectrum Access (SSA) では,高精度かつ長時間、広帯域、そして広域の周波数利用観測を実現することが求められる.本展示では,上記の要求条件を満たす複数台の観測機器を用いた協調型周波数利用観測システムプロトタイプを展示する.具体的には,時間-周波数軸において同期して,動的に観測平面(時間-周波数平面)の設定が可能な観測システムの開発を行った.観測機器ごとに観測時間及び観測周波数を適切に配置するスケジューリングを行うことによって,より詳細な周波数利用情報を取得可能であることを示す. 
(英) In Smart spectrum access (SSA), it is required to realize high-accurate spectrum usage measurements over the long-term, broadband, and wide area. In this exhibition, we exhibit a cooperative spectrum usage measurement system prototype which can meet above requirements. Specifically, we have developed the measurement system which enables an adaptive measurement plane (time-frequency plane) setting over the time and frequency axes synchronously. In the demonstration, we show the measurement system can obtain the detailed and accurate spectrum usage information such as spectrum occupancy rate with the sensors scheduling in which the measurement time and frequency are appropriately allocated to each sensor.
キーワード (和) ダイナミックスペクトラムアクセス / 周波数利用観測 / スマートスペクトラムアクセス / / / / /  
(英) Dynamic Spectrum Access / Spectrum Usage Measurement / Smart Spectrum Access / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 119, no. 62, SR2019-16, pp. 97-103, 2019年5月.
資料番号 SR2019-16 
発行日 2019-05-23 (SR) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード SR2019-16

研究会情報
研究会 SR  
開催期間 2019-05-30 - 2019-05-31 
開催地(和) 東京ビッグサイト 
開催地(英) Tokyo Big Sight 
テーマ(和) LPWA、技術展示,一般 
テーマ(英) Technical Exhibition, LPWA, General 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 SR 
会議コード 2019-05-SR 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) スマートスペクトラムアクセスのための協調型周波数利用観測システムプロトタイプの開発 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Development of Cooperative Spectrum Usage Measurement System Prototype for Smart Spectrum Access 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) ダイナミックスペクトラムアクセス / Dynamic Spectrum Access  
キーワード(2)(和/英) 周波数利用観測 / Spectrum Usage Measurement  
キーワード(3)(和/英) スマートスペクトラムアクセス / Smart Spectrum Access  
キーワード(4)(和/英) /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 岩田 大輝 / Hiroki Iwata / イワタ ヒロキ
第1著者 所属(和/英) 東京農工大学 (略称: 東京農工大)
Tokyo University of Agriculture and Technology (略称: TUAT)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 梅林 健太 / Kenta Umebayashi / ウメバヤシ ケンタ
第2著者 所属(和/英) 東京農工大学 (略称: 東京農工大)
Tokyo University of Agriculture and Technology (略称: TUAT)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第3著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2019-05-31 10:00:00 
発表時間 420 
申込先研究会 SR 
資料番号 IEICE-SR2019-16 
巻番号(vol) IEICE-119 
号番号(no) no.62 
ページ範囲 pp.97-103 
ページ数 IEICE-7 
発行日 IEICE-SR-2019-05-23 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会