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講演抄録/キーワード
講演名 2019-03-15 10:30
高周波アナログ信号と大容量ベースバンド信号の電気重畳によるマルチモード光ファイバ無線伝送
大槻樹矢電通大)・相葉孝充矢崎総業)・松浦基晴電通大
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抄録 (和) 無線信号の高周波化による無線不感地帯を解消する技術として,アナログ光ファイバ無線(A-RoF)が存在する.一方,ホームネットワーク等における大容量化需要に対応するため,A-RoFにおける搬送波周波数以下の周波数領域にベースバンド信号を重畳することが考えられる.本研究では,14/28 GHzの無線アナログ信号と14 Gbit/s NRZ-OOK/PAM-4信号をそれぞれ電気領域で重畳することで,マルチモードファイバを用いたA-RoFでの同時伝送に成功した. 
(英) Analog radio-over-fiber (A-RoF) is a promising technique to transmit high frequency analog signals for insensitive areas. To increase the transmission capacity, there is a practical way to superimpose a baseband signal to the frequency area below the frequency of the analog signal. We successfully demonstrate simultaneous multiband transmission of 14/28-GHz analog signals and 14-Gbit/s NRZ-OOK/PAM-4 signals by electrically-superimposing and wavelength division multiplexing.
キーワード (和) 光ファイバ無線(RoF) / マルチモードファイバ / SHF帯 / ホームネットワーク / / / /  
(英) Radio-over-Fiber(RoF) / Multi-mode Fiber(MMF) / SHF Band / Home Network / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 118, no. 505, PN2018-89, pp. 37-41, 2019年3月.
資料番号 PN2018-89 
発行日 2019-03-07 (PN) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
査読に
ついて
本技術報告は査読を経ていない技術報告であり,推敲を加えられていずれかの場に発表されることがあります.

研究会情報
研究会 PN  
開催期間 2019-03-14 - 2019-03-15 
開催地(和) 宮古島 平良港ターミナルビル 大研修室 
開催地(英) Miyako Island Hirara Port Terminal Bldg. 
テーマ(和) フォトニックネットワーク関連技術,一般 
テーマ(英) Photonic network technologies, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 PN 
会議コード 2019-03-PN 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 高周波アナログ信号と大容量ベースバンド信号の電気重畳によるマルチモード光ファイバ無線伝送 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Multiband Transmission of SHF Band Analog and Baseband Signals Over a GI-MMF 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 光ファイバ無線(RoF) / Radio-over-Fiber(RoF)  
キーワード(2)(和/英) マルチモードファイバ / Multi-mode Fiber(MMF)  
キーワード(3)(和/英) SHF帯 / SHF Band  
キーワード(4)(和/英) ホームネットワーク / Home Network  
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第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 大槻 樹矢 / Tatsuya Ohtsuki / オオツキ タツヤ
第1著者 所属(和/英) 電気通信大学 (略称: 電通大)
The University of Electro-Communications (略称: UEC)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 相葉 孝充 / Takamitsu Aiba / アイバ タカミツ
第2著者 所属(和/英) 矢崎総業株式会社 (略称: 矢崎総業)
YAZAKI CORPORATION (略称: YAZAKI)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 松浦 基晴 / Motoharu Matsuura / マツウラ モトハル
第3著者 所属(和/英) 電気通信大学 (略称: 電通大)
The University of Electro-Communications (略称: UEC)
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講演者
発表日時 2019-03-15 10:30:00 
発表時間 25 
申込先研究会 PN 
資料番号 IEICE-PN2018-89 
巻番号(vol) IEICE-118 
号番号(no) no.505 
ページ範囲 pp.37-41 
ページ数 IEICE-5 
発行日 IEICE-PN-2019-03-07 


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