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講演抄録/キーワード
講演名 2019-01-17 13:00
[招待講演]超高臨場感通信技術Kirari!における映像音響技術とその評価
高田英明NTT
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抄録 (和) 近年、これまで以上に臨場感の高いコンテンツや体験を提供する取り組みが始まりつつある。我々はこれまでに、あたかもその場にいるかのような超高臨場感をリアルタイムに世界へ配信する超高臨場感通信技術Kirari!のコンセプトを打ち出し、映像音響系提示技術を用いて臨場感の高いメディア配信をリアルタイムに行なう取り組みを始めている。ここでは、Kirari!における映像音響系提示技術の概要と共に、精細度など物理的スペックを中心とした従来の臨場感の比較・評価指標の枠を超えた、人の感覚や感性にも踏み込んだ臨場感評価の取り組みについても述べる。 
(英) To achieve natural telecommunication, we have been researching an ultra-realistic live experience system using several technologies. It reproduces a variety of events with an ultra-high realistic sensation modality using real size image, high fidelity audio and media transport technology. Our research results enabled us to propose an ultra-realistic communication technology Kirari! for providing ultra-realistic live experiences and develop a life-size Kirari! prototype system. Experiments were conducted to evaluate the influence of content expression from reality and experience in a platform for the Kirari! system. This result indicated that Kirari! is suitable for large-scale public viewing.
キーワード (和) 超高臨場感通信技術 / 高臨場映像音響 / 高臨場メディア / メディア配信 / 臨場感評価 / / /  
(英) Ultra-realistic Communication Technology / Natural Telecommunication / Live Experience / Reality / Experience / / /  
文献情報 信学技報, vol. 118, no. 395, CQ2018-79, pp. 17-22, 2019年1月.
資料番号 CQ2018-79 
発行日 2019-01-10 (CQ) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 CQ CBE  
開催期間 2019-01-17 - 2019-01-18 
開催地(和) 首都大学東京 
開催地(英) Tokyo Metropolitan Univ. 
テーマ(和) 映像/音声サービスの品質、メディア品質、ネットワークの品質・QoS制御、災害時のネットワークとコミュニケーション、ユーザ行動、機械学習、一般 
テーマ(英) Video/Voice Services Quality, Media Quality, Network Quality and QoS Control, Networks and Communications at Disaster, User Behavior, Machine Learning, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 CQ 
会議コード 2019-01-CQ 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 超高臨場感通信技術Kirari!における映像音響技術とその評価 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Kirari! Ultra-realistic Communication Technology and Evaluation Approach 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 超高臨場感通信技術 / Ultra-realistic Communication Technology  
キーワード(2)(和/英) 高臨場映像音響 / Natural Telecommunication  
キーワード(3)(和/英) 高臨場メディア / Live Experience  
キーワード(4)(和/英) メディア配信 / Reality  
キーワード(5)(和/英) 臨場感評価 / Experience  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 高田 英明 / Hideaki Takada / タカダ ヒデアキ
第1著者 所属(和/英) 日本電信電話株式会社 (略称: NTT)
NTT Corporation (略称: NTT)
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講演者
発表日時 2019-01-17 13:00:00 
発表時間 40 
申込先研究会 CQ 
資料番号 IEICE-CQ2018-79 
巻番号(vol) IEICE-118 
号番号(no) no.395 
ページ範囲 pp.17-22 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-CQ-2019-01-10 


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