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講演抄録/キーワード
講演名 2018-12-14 17:15
[招待講演]安全検証を利用したセキュリティ機能の実現 ~ セキュリティと機能安全の両立のために ~
金川信康日立
技報オンラインサービス実施中
抄録 (和) 本発表ではまず,人工知能(AI)とは何か,なぜ安全が課題なのかを示す.続いて報告者らが提案したAIに安全検証機能を付加して安全に制御に適用するアプローチについて紹介すると共に,安全検証をセキュリティにも活用する安全検証機能活用セキュリティ方式について紹介する. 
(英) This presentation discusses what is artificial intelligence (AI), why safety is the problems for the artificial intelligence.
Furthermore, this presentation introduces approaches proposed by the author's research group; - an approach to apply AI for control application safely adding safety verification to the AI, and an approach to utilize safety verification function to security.
キーワード (和) 人工知能 / 安全検証 / 機能安全 / セキュリティ / / / /  
(英) Artificial Intelligence / Safety Verification / Functional Safety / Security / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 118, no. 364, DC2018-70, pp. 59-64, 2018年12月.
資料番号 DC2018-70 
発行日 2018-12-07 (DC) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 DC  
開催期間 2018-12-14 - 2018-12-14 
開催地(和) 沖縄県立宮古青少年の家 
開催地(英) Miyako Seisyonen-No-Ie 
テーマ(和) (第3回)Winter Workshop on safety - 安全性に関する冬のワークショップ - (共催:日本信頼性学会) 
テーマ(英) 3rd Winter Workshop on safety 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 DC 
会議コード 2018-12-DC 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 安全検証を利用したセキュリティ機能の実現 
サブタイトル(和) セキュリティと機能安全の両立のために 
タイトル(英) Implementation of Security Function Utilizing Safety Verification Function for Collaboration of Security and Safety 
サブタイトル(英)
キーワード(1)(和/英) 人工知能 / Artificial Intelligence  
キーワード(2)(和/英) 安全検証 / Safety Verification  
キーワード(3)(和/英) 機能安全 / Functional Safety  
キーワード(4)(和/英) セキュリティ / Security  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 金川 信康 / Nobuyasu Kanekawa / カネカワ ノブヤス
第1著者 所属(和/英) 日立製作所 (略称: 日立)
Hitachi (略称: Hitachi)
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講演者
発表日時 2018-12-14 17:15:00 
発表時間 20 
申込先研究会 DC 
資料番号 IEICE-DC2018-70 
巻番号(vol) IEICE-118 
号番号(no) no.364 
ページ範囲 pp.59-64 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-DC-2018-12-07 


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