電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2018-12-09 10:30
異文化間交流と言語学習支援について ~ 言語文化固有の表現の理解促進へ ~
鈴木雅実KDDI総合研究所
技報オンラインサービス実施中
抄録 (和) 異なる言語間の話者同士のコミュニケーションを助ける自動通訳(音声翻訳)システムが実用化段階に入って来ているが,文化や習慣に依存する表現については辞書的な対応レベルの翻訳では誤解を生じ易い.また対応する訳語が存在しない場合は,その語の特徴を示す何らかの支援が求められる.さらに文化に根差した語句の学習を支援することも相互交流の意味で重要であり,これらの問題解決へのアイディアを提案する. 
(英) Automatic interpreting (speech translation) systems that helps communication between speakers between different languages are coming into practical use stage. However, misunderstanding might be caused through dictionary correspondence level of expressions when culture and customs are concerned. If there is no direct translation word, some kind of support is required in order to indicate the characteristics of the word. Furthermore, to support learning of words rooted in culture is also important in terms of mutual exchange. Thus, we propose ideas for solving these problems.
キーワード (和) 異文化コミュニケーション / 言語学習支援 / オノマトペ / 食感 / / / /  
(英) Cross-Cultural Communication / Language Learning Support / Japanese Onomatopoeia / food texture / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 118, no. 352, TL2018-44, pp. 1-6, 2018年12月.
資料番号 TL2018-44 
発行日 2018-12-02 (TL) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 TL  
開催期間 2018-12-09 - 2018-12-09 
開催地(和) 愛媛大学 校友会館2Fサロン 
開催地(英) Ehime University 
テーマ(和) テーマ(1):言語の教育・言語と教育 テーマ(2):学習環境の設計と評価 
テーマ(英) Theme 1: Language education, Language and education, Theme 2: Design and assessment of learning environment 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 TL 
会議コード 2018-12-TL 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 異文化間交流と言語学習支援について 
サブタイトル(和) 言語文化固有の表現の理解促進へ 
タイトル(英) Towards Support to Cross-Cultural Communication and Language Learning 
サブタイトル(英) To Promote Understanding Specific Expressions in a Language Culture 
キーワード(1)(和/英) 異文化コミュニケーション / Cross-Cultural Communication  
キーワード(2)(和/英) 言語学習支援 / Language Learning Support  
キーワード(3)(和/英) オノマトペ / Japanese Onomatopoeia  
キーワード(4)(和/英) 食感 / food texture  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 鈴木 雅実 / Masami Suzuki / スズキ マサミ
第1著者 所属(和/英) KDDI総合研究所 (略称: KDDI総合研究所)
KDDI Research, Inc. (略称: KDDI Research, Inc.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第2著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第3著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2018-12-09 10:30:00 
発表時間 30 
申込先研究会 TL 
資料番号 IEICE-TL2018-44 
巻番号(vol) IEICE-118 
号番号(no) no.352 
ページ範囲 pp.1-6 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-TL-2018-12-02 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会