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講演抄録/キーワード
講演名 2018-08-09 16:10
[招待講演]車載FMCWレーダにおけるレーダ間干渉低減技術 ~ マルチプルアクセスFMCWレーダの研究開発 ~
梅比良正弘武田茂樹王 瀟岩茨城大)・黒田浩司日立オートモティブシステムズSAT2018-37 RCS2018-140
抄録 (和) 将来、レーダを搭載した自動車が普及すると、レーダ間干渉による対象物の誤検出や不検出が問題になる。本文では、車載FMCWレーダにおけるレーダ間干渉低減技術として我々が進めている干渉検出・抑圧技術とマルチプルアクセスFMCWレーダ技術を紹介すると共に、多数のFMCWレーダが周波数共用するための標準化の必要性を述べる。 
(英) Densely deployed automotive radars will suffer significant interference from other automotive FMCW radars, resulting in false detection of ghost targets or miss-detection of the target due to signal to noise ratio (SNR) degradation. This invited talk introduces research and development of inter-radar interference mitigation techniques for automotive FMCW radars, namely interference detection and suppression techniques and multiple access FMCW radar technologies to share the frequency spectrum. It also discusses the standardization issues of automotive radars.
キーワード (和) 自動運転 / 車載FMCWレーダ / レーダ間干渉 / マルチプルアクセス / 標準化 / / /  
(英) automated driving / automotive FMCW radar / inter-radar interference / multiple access / standardization / / /  
文献情報 信学技報, vol. 118, no. 177, RCS2018-140, pp. 45-50, 2018年8月.
資料番号 RCS2018-140 
発行日 2018-08-02 (SAT, RCS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
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PDFダウンロード SAT2018-37 RCS2018-140

研究会情報
研究会 SAT RCS  
開催期間 2018-08-09 - 2018-08-10 
開催地(和) 岩手大学 
開催地(英) Iwate University 
テーマ(和) 移動衛星通信、放送、誤り訂正、無線通信一般 
テーマ(英) Wireless Communications, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 RCS 
会議コード 2018-08-SAT-RCS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 車載FMCWレーダにおけるレーダ間干渉低減技術 
サブタイトル(和) マルチプルアクセスFMCWレーダの研究開発 
タイトル(英) Inter-radar Interference Mitigation Techniques for Automotive FMCW Radars 
サブタイトル(英) Research and Development of Multiple Access FMCW Radars 
キーワード(1)(和/英) 自動運転 / automated driving  
キーワード(2)(和/英) 車載FMCWレーダ / automotive FMCW radar  
キーワード(3)(和/英) レーダ間干渉 / inter-radar interference  
キーワード(4)(和/英) マルチプルアクセス / multiple access  
キーワード(5)(和/英) 標準化 / standardization  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 梅比良 正弘 / Masahiro Umehira / ウメヒラ マサヒロ
第1著者 所属(和/英) 茨城大学 (略称: 茨城大)
Ibaraki University (略称: Ibaraki Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 武田 茂樹 / Shigeki Takeda / タケダ シゲキ
第2著者 所属(和/英) 茨城大学 (略称: 茨城大)
Ibaraki University (略称: Ibaraki Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 王 瀟岩 / Xiaoyan Wang / オウ ショウガン
第3著者 所属(和/英) 茨城大学 (略称: 茨城大)
Ibaraki University (略称: Ibaraki Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 黒田 浩司 / Hiroshi Kuroda / クロダ ヒロシ
第4著者 所属(和/英) 日立オートモティブシステムズ株式会社 (略称: 日立オートモティブシステムズ)
Hitachi Automotive Systems Ltd. (略称: HAMS)
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講演者
発表日時 2018-08-09 16:10:00 
発表時間 50 
申込先研究会 RCS 
資料番号 IEICE-SAT2018-37,IEICE-RCS2018-140 
巻番号(vol) IEICE-118 
号番号(no) no.176(SAT), no.177(RCS) 
ページ範囲 pp.43-48(SAT), pp.45-50(RCS) 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-SAT-2018-08-02,IEICE-RCS-2018-08-02 


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