お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2018-07-13 16:15
高品質性とデータ量削減を両立する映像配信手法の性能評価
長島達哉坂本悠輔竹内 健金井謙治甲藤二郎早大NS2018-83
抄録 (和) 本稿では,映像配信時の品質の向上およびデータ量の削減を目的として,Just-Notable Difference (JND)とMPEG-Dynamic Adaptive Streaming over HTTP (DASH)を用いた映像配信手法を検討する.エミュレータによる評価実験の結果,検討方式は従来方式よりも少ないデータ量で優れたJNDを示すことを確認した. 
(英) In this paper, to achieve high picture quality and bitrate reduction, we propose a video distribution method based on Just-Notable Difference (JND) and MPEG-Dynamic Adaptive Streaming over HTTP (DASH). Evaluation results show that the proposed method realizes high JND score and efficient bitrate reduction compared to the conventional DASH.
キーワード (和) JND / データ量削減 / MPEG-DASH / / / / /  
(英) JND / Bitrate reduction / MPEG-DASH / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 118, no. 124, NS2018-83, pp. 235-240, 2018年7月.
資料番号 NS2018-83 
発行日 2018-07-04 (NS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード NS2018-83

研究会情報
研究会 ASN NS RCS SR RCC  
開催期間 2018-07-11 - 2018-07-13 
開催地(和) 函館アリーナ 
開催地(英) Hakodate Arena 
テーマ(和) 無線分散ネットワーク,機械学習とAIを応用した無線通信・ネットワーク技術,M2M (Machine-to-Machine),D2D (Device-to-Device),IoT(Internet of Things),一般 
テーマ(英) Wireless Distributed Network, Machine Learning and AI for Wireless Communications and Networks, M2M (Machine-to-Machine), D2D (Device-to-Device), IoT(Internet of Things), etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NS 
会議コード 2018-07-ASN-NS-RCS-SR-RCC 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 高品質性とデータ量削減を両立する映像配信手法の性能評価 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Performance Evaluations of a Video Distribution Method balancing High Picture Quality and Bitrate Reduction 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) JND / JND  
キーワード(2)(和/英) データ量削減 / Bitrate reduction  
キーワード(3)(和/英) MPEG-DASH / MPEG-DASH  
キーワード(4)(和/英) /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 長島 達哉 / Tatsuya Nagashima / ナガシマ タツヤ
第1著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 坂本 悠輔 / Yusuke Sakamoto /
第2著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 竹内 健 / Masaru Takeuchi /
第3著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 金井 謙治 / Kenji Kanai / カナイ ケンジ
第4著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 甲藤 二郎 / Jiro Katto / カットウ ジロウ
第5著者 所属(和/英) 早稲田大学 (略称: 早大)
Waseda University (略称: Waseda Univ)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2018-07-13 16:15:00 
発表時間 25 
申込先研究会 NS 
資料番号 IEICE-NS2018-83 
巻番号(vol) IEICE-118 
号番号(no) no.124 
ページ範囲 pp.235-240 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-NS-2018-07-04 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会