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講演抄録/キーワード
講演名 2018-06-14 10:10
相互位相変調を用いたPAM4-QPSK変調フォーマット変換の実証実験
宮﨑達也小玉崇宏塙 雅典山梨大
技報オンラインサービス実施中
抄録 (和) (事前公開アブストラクト) 高非線形ファイバ (HNLF)内の相互位相変調(XPM)による位相回転量制御に必要なHNLF入力パワーを予備実験により調査し,光領域におけるPAM4信号からQPSK信号への変調フォーマット変換の実現可能性を実験的に確認した.この結果,実験機器の制約上固定のデータパターンではあるが,入力パワー24dBm,5GBaud,B2Bの条件においてPAM4-QPSK変換信号の受信パワー-34dBm時にBER=3.4×10-3が得られ,PAM4-QPSK変換を実験的に実証した. 
(英) (Advance abstract in Japanese is available)
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文献情報 信学技報, vol. 118, no. 90, PN2018-6, pp. 9-16, 2018年6月.
資料番号 PN2018-6 
発行日 2018-06-07 (PN) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 NS OCS PN  
開催期間 2018-06-14 - 2018-06-15 
開催地(和) 郡山商工会議所 
開催地(英) Koriyama-Shoko-Kaigisho 
テーマ(和) フォトニックネットワーク・システム,光ネットワーク運用管理,光ネットワーク設計,トラヒックエンジニアリング,シグナリング,GMPLS,ドメイン間経路制御,ネットワーク監視,光増幅器・光中継装置,光/電気クロスコネクト・OADM,光/電気多重・分離,光送受信機,光端局装置,ディジタル信号処理・誤り訂正,光通信計測,データコム用光通信機器,コア・メトロシステム,海底伝送システム,光アクセスシステム・次世代PON,イーサネット,光伝達網(OTN),伝送監視制御,光伝送システム設計・ツール,モバイル光連携,一般 
テーマ(英) Photonic network system, Optical network operation and administration, Optical network design, Traffic engineering, Signaling, GMPLS, Inter-domain route control, Network monitoring, Optical amplifier and Optical repeater, Optical crossconect (OXC) and Optical add/drop multiplexer (OADM), Optical multiplexing/demultiplexing equipment, Optical signal processing, Optical terminal equipment, Digital signal processing and error correction, Optical communication measurement, Core/metro system, Seafloor transmission system, Optical access system and NG-PON, Ethernet, Optical transport network (OTN), Transmission monitoring and control, Optical transmission system design and tool, Mobile and Mobile-optical cooperation, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 PN 
会議コード 2018-06-NS-OCS-PN 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 相互位相変調を用いたPAM4-QPSK変調フォーマット変換の実証実験 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Demonstration of PAM4 to QPSK modulation format conversion using XPM 
サブタイトル(英)  
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第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 宮﨑 達也 / Tatsuya Miyazaki / ミヤザキ タツヤ
第1著者 所属(和/英) 山梨大学 (略称: 山梨大)
University of Yamanasdhi (略称: Univ. of Yamanashi)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 小玉 崇宏 / Takahiro Kodama / コダマ タカヒロ
第2著者 所属(和/英) 山梨大学 (略称: 山梨大)
University of Yamanasdhi (略称: Univ. of Yamanashi)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 塙 雅典 / Masanori Hanawa / ハナワ マサノリ
第3著者 所属(和/英) 山梨大学 (略称: 山梨大)
University of Yamanasdhi (略称: Univ. of Yamanashi)
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講演者
発表日時 2018-06-14 10:10:00 
発表時間 25 
申込先研究会 PN 
資料番号 IEICE-PN2018-6 
巻番号(vol) IEICE-118 
号番号(no) no.90 
ページ範囲 pp.9-16 
ページ数 IEICE-8 
発行日 IEICE-PN-2018-06-07 


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