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講演抄録/キーワード
講演名 2018-04-13 11:10
IoTセキュリティの社会実装における課題抽出
国井裕樹伊達浩行伊藤忠彦セコムHWS2018-2
抄録 (和) IoT機器の爆発的な普及に伴い, IoTセキュリティ技術はより重要性を増す. しかしながら, セキュリティ技術の根幹となる暗号技術の導入については, 進んでいるとはいいがたい現状である. 本稿では, IoTが適用される分野ごとの現状を踏まえた上でユースケースの検討を行い, IoT機器への暗号技術の導入に向けて, IoTセキュリティの社会実装における課題抽出として暗号技術への実装要件を導出した. 
(英) With the explosive popularization of IoT devices, the security technology of IoT becomes more important. Howerver, it is hard to say that the introduction of cryptographic technology which is the foundamental technology of security is progressing at present. In this paper, based on the current state of each field to which IoT is applied, we have considered sevral use cases for the introduction of cryptographic technology into IoT device. Through the use cases, we have derived implementation requirements of cryptographic technology for IoT devices as the identification of bottlenecks on social implementation of IoT security.
キーワード (和) IoT / セキュリティ / 社会実装 / 暗号モジュール / / / /  
(英) IoT / Security / Social Implementation / Cryptographic Module / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 118, no. 3, HWS2018-2, pp. 5-10, 2018年4月.
資料番号 HWS2018-2 
発行日 2018-04-06 (HWS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード HWS2018-2

研究会情報
研究会 HWS  
開催期間 2018-04-13 - 2018-04-13 
開催地(和) 九州大学医学部 百年講堂 
開催地(英)  
テーマ(和) ハードウェアセキュリティ, 一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 HWS 
会議コード 2018-04-HWS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) IoTセキュリティの社会実装における課題抽出 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Identifying bottlenecks on social implementation of IoT Security 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) IoT / IoT  
キーワード(2)(和/英) セキュリティ / Security  
キーワード(3)(和/英) 社会実装 / Social Implementation  
キーワード(4)(和/英) 暗号モジュール / Cryptographic Module  
キーワード(5)(和/英) /  
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キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 国井 裕樹 / Hiroki Kunii / クニイ ヒロキ
第1著者 所属(和/英) セコム株式会社 (略称: セコム)
SECOM CO., LTD. (略称: SECOM)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 伊達 浩行 / Hiroyuki Date / ダテ ヒロユキ
第2著者 所属(和/英) セコム株式会社 (略称: セコム)
SECOM CO., LTD. (略称: SECOM)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 伊藤 忠彦 / Tadahiko Ito / イトウ タダヒコ
第3著者 所属(和/英) セコム株式会社 (略称: セコム)
SECOM CO., LTD. (略称: SECOM)
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講演者
発表日時 2018-04-13 11:10:00 
発表時間 25 
申込先研究会 HWS 
資料番号 IEICE-HWS2018-2 
巻番号(vol) IEICE-118 
号番号(no) no.3 
ページ範囲 pp.5-10 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-HWS-2018-04-06 


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