電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2018-01-19 10:40
プロセスマイニングを用いたサービスの設計と運用のギャップの抽出について
和田亮佑モハマドアヌアルディン ビンアフマドン山口大)・豊嶋伊知郎東芝エネルギーシステムズ)・山口真悟山口大
抄録 (和) IoTサービスに対する要求は,市場の変化に従って徐々に浮かび上がってくる傾向にある.このため,サービスの設計と運用の間には時間が経つにつれてギャップが生じる恐れがあり,そのギャップを把握する必要がある.本稿では,まず,IoT サービスの設計と運用のギャップを形式的に定義した.次にギャップを抽出する方法を提案した.この方法には2 つの重要な点がある.第一に,プロセスマイニング技術を活用することにより,運用のあらゆるケースでなく,主要なケースに焦点をあてること.第二に,フットプリントを使用して操作内のタスクの順序をチェックすることである.抽出したギャップの活用例として,サービス設計の改善に役立てる例を示した. 
(英) (Available after conference date)
キーワード (和) / / / / / / /  
(英) / / / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 117, no. 380, MSS2017-64, pp. 97-101, 2018年1月.
資料番号 MSS2017-64 
発行日 2018-01-11 (MSS, SS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 SS MSS  
開催期間 2018-01-18 - 2018-01-19 
開催地(和) 広島市立大学サテライトキャンパス 
開催地(英)  
テーマ(和)  
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 MSS 
会議コード 2018-01-SS-MSS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) プロセスマイニングを用いたサービスの設計と運用のギャップの抽出について 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) On Extraction of Gap Service between Design and Operation by Process Mining 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) /  
キーワード(2)(和/英) /  
キーワード(3)(和/英) /  
キーワード(4)(和/英) /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 和田 亮佑 / Ryosuke Wada / ワダ リョウスケ
第1著者 所属(和/英) 山口大学 (略称: 山口大)
Yamaguchi University (略称: Yamaguchi Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) モハマドアヌアルディン ビンアフマドン / Mohd Anuaruddin Bin Ahmadon /
第2著者 所属(和/英) 山口大学 (略称: 山口大)
Yamaguchi University (略称: Yamaguchi Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 豊嶋 伊知郎 / Mohd Anuaruddin Bin Ahmadon / トヨシマ イチロウ
第3著者 所属(和/英) 東芝エネルギーシステムズ株式会社 (略称: 東芝エネルギーシステムズ)
TOSHIBA Energy Systems & Solutions Corporation (略称: TOSHIBA Energy Systems & Solutions Corporation)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 山口 真悟 / Yamaguchi Shingo / ヤマグチ シンゴ
第4著者 所属(和/英) 山口大学 (略称: 山口大)
Yamaguchi University (略称: Yamaguchi Univ.)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2018-01-19 10:40:00 
発表時間 25 
申込先研究会 MSS 
資料番号 IEICE-MSS2017-64,IEICE-SS2017-51 
巻番号(vol) IEICE-117 
号番号(no) no.380(MSS), no.381(SS) 
ページ範囲 pp.97-101 
ページ数 IEICE-5 
発行日 IEICE-MSS-2018-01-11,IEICE-SS-2018-01-11 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会