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講演抄録/キーワード
講演名 2017-12-13 15:50
頸コミュニケーションの提案 ~ 頸部の計測と刺激による行動・動作状態の伝達手法の検討 ~
井藤隆秀近藤一晃中村裕一京大)・ジョナサン ロシターブリストル大)・秋田純一金沢大)・戸田真志熊本大
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抄録 (和) 頸部の筋電位計測と皮膚を引っ張る刺激を組み合わせたデバイスとそれによる頸(くび)コミュニケーションを提案する.これは,デバイス装着者の頸部の活動を相手側に伝えることによって,行動の状態や動作の内容を伝えることを目的とする.本研究では,様々な状況を想定し,装着者の様々な行動や状態が相手側に伝わる粒度や精度の確認を行った. 
(英) This paper introduces a Neck-on Communication through neck muscle measurement and skin-stretcher stimulus. The device is designed for communicating motions and behavioral states a wearing person measured as neck muscle activities. In this research, we checked how precisely or accurately people with skin-stretcher device feel remote situations of daily activities.
キーワード (和) ユーザインタフェース / 動作の誘導 / 皮膚の引っ張り / 頭部回転 / 動作の伝達 / 人間機械系 / /  
(英) user interface / motion induction / skin stretcher / head rotation / motion communication / man-machine system / /  
文献情報 信学技報
資料番号  
発行日  
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 HCGSYMPO  
開催期間 2017-12-13 - 2017-12-15 
開催地(和) 金沢歌劇座(金沢) 
開催地(英) THE KANAZAWA THEATRE 
テーマ(和) HCGシンポジウム2017 
テーマ(英) Human communication, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 HCGSYMPO 
会議コード 2017-12-HCGSYMPO 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 頸コミュニケーションの提案 
サブタイトル(和) 頸部の計測と刺激による行動・動作状態の伝達手法の検討 
タイトル(英) Neck-on Communication 
サブタイトル(英) Communicating behavioral states through neck muscle measurement and skin stimulus 
キーワード(1)(和/英) ユーザインタフェース / user interface  
キーワード(2)(和/英) 動作の誘導 / motion induction  
キーワード(3)(和/英) 皮膚の引っ張り / skin stretcher  
キーワード(4)(和/英) 頭部回転 / head rotation  
キーワード(5)(和/英) 動作の伝達 / motion communication  
キーワード(6)(和/英) 人間機械系 / man-machine system  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 井藤 隆秀 / Takahide Ito / イトウ タカヒデ
第1著者 所属(和/英) 京都大学 (略称: 京大)
Kyoto University (略称: Kyoto Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 近藤 一晃 / Kazuaki Kondo / コンドウ カズアキ
第2著者 所属(和/英) 京都大学 (略称: 京大)
Kyoto University (略称: Kyoto Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 中村 裕一 / Yuichi Nakamura / ナカムラ ユウイチ
第3著者 所属(和/英) 京都大学 (略称: 京大)
Kyoto University (略称: Kyoto Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) ジョナサン ロシター / Jonathan Rossiter / ジョナサン ロシター
第4著者 所属(和/英) ブリストル大学 (略称: ブリストル大)
University of Bristol (略称: Bristol Univ.)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 秋田 純一 / Junichi Akita / アキタ ジュンイチ
第5著者 所属(和/英) 金沢大学 (略称: 金沢大)
Kanazawa University (略称: Kanazawa Univ.)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) 戸田 真志 / Masashi Toda / トダ マサシ
第6著者 所属(和/英) 熊本大学 (略称: 熊本大)
Kumamoto University (略称: Kumamoto Univ.)
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講演者
発表日時 2017-12-13 15:50:00 
発表時間 25 
申込先研究会 HCGSYMPO 
資料番号  
巻番号(vol)  
号番号(no)  
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