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講演抄録/キーワード
講演名 2017-11-16 13:50
[ポスター講演]量子光コヒーレンストモグラフィの横方向分解能向上に関する検討
川口蓉子羽山恭平岡本 亮京大)・西澤典彦名大)・竹内繁樹京大
抄録 (和) 量子光コヒーレンストモグラフィ(量子OCT)は、医学応用等が進む光コヒーレンストモグラフィ(OCT)の量子版として提案、原理実証がなされ、実用化に向け今後の発展が期待されている。量子OCTは、分散耐性をもち、深さ方向により高分解能な断層撮影が可能である。そのため、深さ方向分解能の向上に合わせた横方向分解能の高分解能化が望まれる。そこで本発表では、量子OCTの横方向分解能向上の検討に関して報告する。 
(英) Quantum optical coherence tomography (QOCT), a quantum version of optical coherence tomography (OCT), has been proposed and demonstrated. The QOCT is inherently robust against the group velocity dispersion effect and thus can achieve higher depth resolution than OCT. Consequently, high transverse resolution comparable to the depth resolution is expected. In the presentation, we discuss the improvement of transverse resolution.
キーワード (和) 光コヒーレンストモグラフィ / 量子もつれ光子対 / 群速度分散 / / / / /  
(英) optical coherence tomography / entangled photon pairs / group velocity dispersion / / / / /  
文献情報 信学技報
資料番号  
発行日  
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
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研究会情報
研究会 QIT  
開催期間 2017-11-16 - 2017-11-17 
開催地(和) 埼玉大学 
開催地(英) Saitama University 
テーマ(和) 量子情報, 一般 
テーマ(英) Quantum Information 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 QIT 
会議コード 2017-11-QIT 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 量子光コヒーレンストモグラフィの横方向分解能向上に関する検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Transverse resolution improvement in quantum optical coherence tomography 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 光コヒーレンストモグラフィ / optical coherence tomography  
キーワード(2)(和/英) 量子もつれ光子対 / entangled photon pairs  
キーワード(3)(和/英) 群速度分散 / group velocity dispersion  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 川口 蓉子 / Yoko Kawaguchi / カワグチ ヨウコ
第1著者 所属(和/英) 京都大学 (略称: 京大)
Kyoto University (略称: Kyoto Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 羽山 恭平 / Kyohei Hayama / ハヤマ キョウヘイ
第2著者 所属(和/英) 京都大学 (略称: 京大)
Kyoto University (略称: Kyoto Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 岡本 亮 / Ryo Okamoto / オカモト リョウ
第3著者 所属(和/英) 京都大学 (略称: 京大)
Kyoto University (略称: Kyoto Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 西澤 典彦 / Norihiko Nishizawa / ニシザワ ノリヒコ
第4著者 所属(和/英) 名古屋大学 (略称: 名大)
Nagoya University (略称: Nagoya Univ.)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 竹内 繁樹 / Shigeki Takeuchi / タケウチ シゲキ
第5著者 所属(和/英) 京都大学 (略称: 京大)
Kyoto University (略称: Kyoto Univ.)
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講演者
発表日時 2017-11-16 13:50:00 
発表時間 90 
申込先研究会 QIT 
資料番号  
巻番号(vol)  
号番号(no)  
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発行日  


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