電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2017-05-25 15:15
イメージセンサ可視光通信のシンボル同期法の比較
陣田拓哉近藤那樹中條 渉名城大WBS2017-3
抄録 (和) 任意のシンボルレートでイメージセンサ可視光通信を実現するためには,受信シンボルから送信シンボルタイミングを推定する必要がある.これまでに,逐次推定法と受信シンボルの周期性を用いた2種類の異なるシンボル同期法を提案している.本報告では両者の性能を比較するため,シンボル長は既知としてプリアンブルにおいてシンボル同期に用いるシンボル数を等しくし,同期可能なシンボルレートの範囲をシミュレーションにより明らかにしている. 
(英) In order to realize image-sensor VLC with any symbol rates, we need to estimate transmitted symbol timing from received symbol pattern. Two kinds of symbol synchronization methods by sequential estimation and periodicity of received symbols have already been proposed. In this report, to compare the synchronization capability of two methods, symbol rate range, in which symbol synchronization can be realized with the same number of symbols in the preamble, is clarified by the simulation under the condition that the symbol length is already known.
キーワード (和) 可視光通信 / イメージセンサ / 周期性 / シンボル同期 / / / /  
(英) visible light communication / image sensor / periodicity / symbol synchronization / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 117, no. 51, WBS2017-3, pp. 13-17, 2017年5月.
資料番号 WBS2017-3 
発行日 2017-05-18 (WBS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード WBS2017-3

研究会情報
研究会 WBS SAT  
開催期間 2017-05-25 - 2017-05-26 
開催地(和) 宇都宮大学 陽東キャンパス 
開催地(英) Utsunomiya Univ. Yoto Campus 
テーマ(和) 符号化,変復調・信号処理技術及び一般 
テーマ(英) Coding, Modulation, Demodulation, Signal Processing Technique, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 WBS 
会議コード 2017-05-WBS-SAT 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) イメージセンサ可視光通信のシンボル同期法の比較 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Comparison of symbol synchronization methods in image-sensor VLC 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 可視光通信 / visible light communication  
キーワード(2)(和/英) イメージセンサ / image sensor  
キーワード(3)(和/英) 周期性 / periodicity  
キーワード(4)(和/英) シンボル同期 / symbol synchronization  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 陣田 拓哉 / Takuya Zinda / ジンダ タクヤ
第1著者 所属(和/英) 名城大学 (略称: 名城大)
Meijo University (略称: Meijo Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 近藤 那樹 / Tomoki Kondo / コンドウ トモキ
第2著者 所属(和/英) 名城大学 (略称: 名城大)
Meijo University (略称: Meijo Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 中條 渉 / Wataru Chujo / チュウジョウ ワタル
第3著者 所属(和/英) 名城大学 (略称: 名城大)
Meijo University (略称: Meijo Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2017-05-25 15:15:00 
発表時間 25 
申込先研究会 WBS 
資料番号 IEICE-WBS2017-3 
巻番号(vol) IEICE-117 
号番号(no) no.51 
ページ範囲 pp.13-17 
ページ数 IEICE-5 
発行日 IEICE-WBS-2017-05-18 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会