電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2017-05-12 16:20
[特別招待講演]偏波スイッチ周波数変換を用いた連続的に可変な光周波数シフトの実証実験
加藤智行渡辺茂樹谷村崇仁富士通研)・Thomas RichterRobert ElschnerCarsten Schmidt-LanghorstColja SchubertHHI)・星田剛司富士通研エレソ技報アーカイブへのリンク:OPE2017-8
抄録 (和) 伝送中の光信号の搬送波周波数をシフトすることで光信号の波長衝突を回避するための光周波数シフタとして,元の光信号とオーバーラップするようなシフトと広帯域なシフトを連続的に実現するための新規構成を提案し,100km伝送後に1.6-Tb/s PDM-16QAM信号を±1THzの範囲で光周波数シフトし再び100km伝送する実験を行い,エラーフリー動作を確認した. 
(英) We propose an optical frequency shifter for contention resolutions which allows continuously tunable frequency shift including fractions of the original signal bandwidth. A 1.6-Tb/s PDM-16QAM signal is arbitrarily frequency-shifted within THz-range during a 200-km error-free transmission.
キーワード (和) 波長変換 / 非線形ファイバ / / / / / /  
(英) Wavelength Conversion / Nonlinear Fiber / / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 117, no. 26, OCS2017-8, pp. 29-29, 2017年5月.
資料番号 OCS2017-8 
発行日 2017-05-05 (OCS, OPE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)

研究会情報
研究会 OCS OPE  
開催期間 2017-05-12 - 2017-05-12 
開催地(和) 機械振興会館 
開催地(英) Kikai-Shinko-Kaikan Bldg(Tokyo) 
テーマ(和) 光波ネットワーク・光アクセスに向けた光波デバイス、光集積回路、光信号処理、光通信用新機能デバイス、光アクティブデバイス、光パッシブデバイス、光モジュール・実装、光測定技術、光通信用LSI、一般(OFC報告) 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 OCS 
会議コード 2017-05-OCS-OPE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 偏波スイッチ周波数変換を用いた連続的に可変な光周波数シフトの実証実験 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Continuously Tunable Optical Frequency Shifter by Polarization Switched Frequency Conversion 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 波長変換 / Wavelength Conversion  
キーワード(2)(和/英) 非線形ファイバ / Nonlinear Fiber  
キーワード(3)(和/英) /  
キーワード(4)(和/英) /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 加藤 智行 / Tomoyuki Kato / カトウ トモユキ
第1著者 所属(和/英) 株式会社富士通研究所 (略称: 富士通研)
Fujitsu Laboratories Ltd. (略称: Fujitsu Laboratories Ltd.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 渡辺 茂樹 / Shigeki Watanabe / ワタナベ シゲキ
第2著者 所属(和/英) 株式会社富士通研究所 (略称: 富士通研)
Fujitsu Laboratories Ltd. (略称: Fujitsu Laboratories Ltd.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 谷村 崇仁 / Takahito Tanimura / タニムラ タカヒト
第3著者 所属(和/英) 株式会社富士通研究所 (略称: 富士通研)
Fujitsu Laboratories Ltd. (略称: Fujitsu Laboratories Ltd.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) Thomas Richter / Thomas Richter /
第4著者 所属(和/英) Heinrich Hertz Institute (略称: HHI)
Heinrich Hertz Institute (略称: HHI)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) Robert Elschner / Robert Elschner /
第5著者 所属(和/英) Heinrich Hertz Institute (略称: HHI)
Heinrich Hertz Institute (略称: HHI)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) Carsten Schmidt-Langhorst / Carsten Schmidt-Langhorst /
第6著者 所属(和/英) Heinrich Hertz Institute (略称: HHI)
Heinrich Hertz Institute (略称: HHI)
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) Colja Schubert / Colja Schubert /
第7著者 所属(和/英) Heinrich Hertz Institute (略称: HHI)
Heinrich Hertz Institute (略称: HHI)
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) 星田 剛司 / Takeshi Hoshida / ホシダ タケシ
第8著者 所属(和/英) 株式会社富士通研究所 (略称: 富士通研)
Fujitsu Laboratories Ltd. (略称: Fujitsu Laboratories Ltd.)
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2017-05-12 16:20:00 
発表時間 25 
申込先研究会 OCS 
資料番号 IEICE-OCS2017-8,IEICE-OPE2017-8 
巻番号(vol) IEICE-117 
号番号(no) no.26(OCS), no.27(OPE) 
ページ範囲 p.29 
ページ数 IEICE-1 
発行日 IEICE-OCS-2017-05-05,IEICE-OPE-2017-05-05 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会