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講演抄録/キーワード
講演名 2017-03-10 11:45
対角線上証拠識別不可能な証明システム
穴田啓晃長崎県立大)・有田正剛情報セキュリティ大
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抄録 (和) 本稿で我々は,証拠識別不可能な証明システムの並列合成の一種で,
証拠識別不可能の自由度が対角線上のみに限定された証明システムを提案する. 
(英) We propose a witness-indistinguishable proof system which is a kind of parallel composition of witness-indistinguishable proof systems, and
where the degree of freedom of witness-indistinguishability is limited on only the diagonal line.
キーワード (和) 証明システム / 証拠識別不可能性 / / / / / /  
(英) proof system / witness-indistinguishability / / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 116, no. 505, ISEC2016-111, pp. 145-148, 2017年3月.
資料番号 ISEC2016-111 
発行日 2017-03-02 (IT, ISEC, WBS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 ISEC WBS IT  
開催期間 2017-03-09 - 2017-03-10 
開催地(和) 東海大学 高輪キャンパス 
開催地(英) TOKAI University 
テーマ(和) IT・ISEC・WBS合同研究会 
テーマ(英) joint meeting of IT, ISEC, and WBS 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 ISEC 
会議コード 2017-03-ISEC-WBS-IT 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 対角線上証拠識別不可能な証明システム 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Diagonally Witness-Indistinguishable Proof Systems 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 証明システム / proof system  
キーワード(2)(和/英) 証拠識別不可能性 / witness-indistinguishability  
キーワード(3)(和/英) /  
キーワード(4)(和/英) /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 穴田 啓晃 / Hiroaki Anada / アナダ ヒロアキ
第1著者 所属(和/英) 長崎県立大学 (略称: 長崎県立大)
University of Nagasaki (略称: Univ. Nagasaki)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 有田 正剛 / Seiko Arita / アリタ セイコウ
第2著者 所属(和/英) 情報セキュリティ大学 (略称: 情報セキュリティ大)
Institute of Information Security (略称: IISEC)
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講演者
発表日時 2017-03-10 11:45:00 
発表時間 25 
申込先研究会 ISEC 
資料番号 IEICE-IT2016-121,IEICE-ISEC2016-111,IEICE-WBS2016-97 
巻番号(vol) IEICE-116 
号番号(no) no.504(IT), no.505(ISEC), no.506(WBS) 
ページ範囲 pp.145-148 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-IT-2017-03-02,IEICE-ISEC-2017-03-02,IEICE-WBS-2017-03-02 


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