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講演抄録/キーワード
講演名 2017-02-19 11:20
[ポスター講演]車車間通信を利用した歩行者検出性能向上手法の検討
小林亮介榎並直子高木由美鎌田十三郎太田 能神戸大PRMU2016-185 CNR2016-52
抄録 (和) 本稿では,車車間通信を利用した歩行者検出性能向上手法の検討を行う.歩行者検出では,歩行者との距離やオクルージョンにより精度が下がることが課題となっている.本稿では歩行者との距離がより近い車両から,後方の車両に向けて検出情報を送信することにより,精度の向上を図る.フレームワークの検討及び評価には,Caltech Pedestrian dataset を用いる. 
(英) (Available after conference date)
キーワード (和) 歩行者検出 / 車車間通信 / 尤度マップ / / / / /  
(英) / / / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 116, no. 461, PRMU2016-185, pp. 167-168, 2017年2月.
資料番号 PRMU2016-185 
発行日 2017-02-11 (PRMU, CNR) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード PRMU2016-185 CNR2016-52

研究会情報
研究会 PRMU CNR  
開催期間 2017-02-18 - 2017-02-19 
開催地(和) 北海道大学 
開催地(英)  
テーマ(和) 実世界センシングと応用 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 PRMU 
会議コード 2017-02-PRMU-CNR 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 車車間通信を利用した歩行者検出性能向上手法の検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Study on Performance Improvement of Pedestrian Detection using Vehicular-to-Vehicular Communications 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 歩行者検出 /  
キーワード(2)(和/英) 車車間通信 /  
キーワード(3)(和/英) 尤度マップ /  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 小林 亮介 / Ryosuke Kobayashi / コバヤシ リョウスケ
第1著者 所属(和/英) 神戸大学 (略称: 神戸大)
Kobe University (略称: Kobe Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 榎並 直子 / Naoko Enami / エナミ ナオコ
第2著者 所属(和/英) 神戸大学 (略称: 神戸大)
Kobe University (略称: Kobe Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 高木 由美 / Yumi Takaki / タカキ ユミ
第3著者 所属(和/英) 神戸大学 (略称: 神戸大)
Kobe University (略称: Kobe Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 鎌田 十三郎 / Tomio Kamada / カマダ トミオ
第4著者 所属(和/英) 神戸大学 (略称: 神戸大)
Kobe University (略称: Kobe Univ.)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 太田 能 / Chikara Ohta / オオタ チカラ
第5著者 所属(和/英) 神戸大学 (略称: 神戸大)
Kobe University (略称: Kobe Univ.)
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講演者
発表日時 2017-02-19 11:20:00 
発表時間 40 
申込先研究会 PRMU 
資料番号 IEICE-PRMU2016-185,IEICE-CNR2016-52 
巻番号(vol) IEICE-116 
号番号(no) no.461(PRMU), no.462(CNR) 
ページ範囲 pp.167-168 
ページ数 IEICE-2 
発行日 IEICE-PRMU-2017-02-11,IEICE-CNR-2017-02-11 


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