電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2017-01-27 13:50
PCHPRF方式79GHzミリ波レーダー実験用試作機の開発
芝 隆司渡辺優人石井雅博秋田 学稲葉敬之電通大
技報オンラインサービス実施中
抄録 (和) UWB パルス方式レーダーの探知距離及び覆域の拡大のため,PCHPRF(Phase Coded High Pulse Repetition Frequency) 方式レーダーを検討している.上記目的を達成するためには,信号の相関ピーク(Peak)と雑音等により上昇するサイドローブ(S) との比Peak/S を高く取る必要がある.我々はRF シミュレーションにて,PCHPRF 方式レーダーの高Peak/S 特性を確認している.本報告書では, 実際にRF 部分を含めた試作装置を作成し,その基本特性(雑音特性,Peak/S 特性)を確認する. 
(英) PC-HPRF(Phase Coded High Pulse Repetition Frequency) radar has been studied for expanding detection distance and covering area. It is necessary to keep high ratio between signal correlation peak and sidelobe caused by noise and other jamming signal for this purpose. We have confirmed high peak and sidelobe ratio performances of this PCHPRF radar by
RF-simulation. We made 79.5GHz milimeter wave PC-HPRF Radar equipment to verify these performances. These basic performances of this PCHPRF experimental equipment were shown in this paper.
キーワード (和) 符号変調 / パルスレーダー / 試作機 / サイドローブ / 雑音 / / /  
(英) PCHPRF / Radar / Experimental equipment / Sidelobe / Noise / / /  
文献情報 信学技報, vol. 116, no. 427, SANE2016-113, pp. 99-104, 2017年1月.
資料番号 SANE2016-113 
発行日 2017-01-19 (SANE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 SANE  
開催期間 2017-01-26 - 2017-01-27 
開催地(和) 長崎県美術館 
開催地(英) Nagasaki Prefectural Art Museum 
テーマ(和) 測位・航法,レーダ及び一般 
テーマ(英) Positioning, navigation, Radar and general 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 SANE 
会議コード 2017-01-SANE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) PCHPRF方式79GHzミリ波レーダー実験用試作機の開発 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Development of Trial System for Experiment of PCHPRF 79GHz Millimeter Wave Radar. 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 符号変調 / PCHPRF  
キーワード(2)(和/英) パルスレーダー / Radar  
キーワード(3)(和/英) 試作機 / Experimental equipment  
キーワード(4)(和/英) サイドローブ / Sidelobe  
キーワード(5)(和/英) 雑音 / Noise  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 芝 隆司 / Takashi Shiba / シバ タカシ
第1著者 所属(和/英) 電気通信大学 (略称: 電通大)
The University of Electro-Communications (略称: UEC)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 渡辺 優人 / Masato Watanabe / ワタナベ マサト
第2著者 所属(和/英) 電気通信大学 (略称: 電通大)
The University of Electro-Communications (略称: UEC)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 石井 雅博 / Masahiro Ishii / イシイ マサヒロ
第3著者 所属(和/英) 電気通信大学 (略称: 電通大)
The University of Electro-Communications (略称: UEC)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 秋田 学 / Manabu Akita / アキタ マナブ
第4著者 所属(和/英) 電気通信大学 (略称: 電通大)
The University of Electro-Communications (略称: UEC)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 稲葉 敬之 / Takayuki Inaba / イナバ タカユキ
第5著者 所属(和/英) 電気通信大学 (略称: 電通大)
The University of Electro-Communications (略称: UEC)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2017-01-27 13:50:00 
発表時間 25 
申込先研究会 SANE 
資料番号 IEICE-SANE2016-113 
巻番号(vol) IEICE-116 
号番号(no) no.427 
ページ範囲 pp.99-104 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-SANE-2017-01-19 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会