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講演抄録/キーワード
講演名 2017-01-19 16:20
全方位画像センサの流動解析に基づく環境状態認識に関する研究
手打 葵鹿嶋雅之福元伸也佐藤公則渡邊 睦鹿児島大PRMU2016-135 MVE2016-26
抄録 (和) 現在は目視により行われている,快適性や狭隘度など居住環境に潜む様々な要因を自動認識し,室内環境設計など様々な応用に適用することが建築設計分野などで求められている.本研究では上記要因と人間の挙動・流動との関係性に着目し,全方位画像センサを用いて特定人物や群集の行動や挙動を長時間計測・解析することにより上記要因に関わる環境状態を自動呈示する新たな手法を提案する.学生居室における流動解析実験により,提案手法の有効性を確認した. 
(英) Currently, it is required to automatically recognize various factors hiding in the residential environment such as comfort and narrowness, which is being done by visual observation, and to apply it to various applications such as indoor environment design. In this research, paying attention to the relationship with the flow of the human being, the presentation of the environmental condition related to the above factors by observing and analyzing the behavior and behavior of a specific person or crowd using an omnidirectional image sensor for a long time We propose a new method. Experimental results have shown the effectiveness of the proposed method.
キーワード (和) 動画像処理 / 全方位画像センサ / オプティカルフロー / 流動解析 / / / /  
(英) Template Motion Image Processing / Omni-View Image Sensor / Optical Flow / Flow analysis / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 116, no. 411, PRMU2016-135, pp. 141-146, 2017年1月.
資料番号 PRMU2016-135 
発行日 2017-01-12 (PRMU, MVE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード PRMU2016-135 MVE2016-26

研究会情報
研究会 PRMU IPSJ-CVIM MVE  
開催期間 2017-01-19 - 2017-01-20 
開催地(和) 京都大学 吉田キャンパス 百周年時計台記念館 
開催地(英)  
テーマ(和) 人の生活・活動を支えるCV/PR/AR 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 PRMU 
会議コード 2017-01-PRMU-CVIM-MVE 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 全方位画像センサの流動解析に基づく環境状態認識に関する研究 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Research on Environmental Situation Recognition based on Flow Analysis for Omni-View Image Sensor 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 動画像処理 / Template Motion Image Processing  
キーワード(2)(和/英) 全方位画像センサ / Omni-View Image Sensor  
キーワード(3)(和/英) オプティカルフロー / Optical Flow  
キーワード(4)(和/英) 流動解析 / Flow analysis  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 手打 葵 / Aoi Teuchi / テウチ アオイ
第1著者 所属(和/英) 鹿児島大学 (略称: 鹿児島大)
Kagoshima University (略称: Kagoshima Univ)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 鹿嶋 雅之 / Masayuki Kashima / カシマ マサユキ
第2著者 所属(和/英) 鹿児島大学 (略称: 鹿児島大)
Kagoshima University (略称: Kagoshima Univ)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 福元 伸也 / Shinya Fukumoto / フクモト シンヤ
第3著者 所属(和/英) 鹿児島大学 (略称: 鹿児島大)
Kagoshima University (略称: Kagoshima Univ)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 佐藤 公則 / Kiminori Sato / サトウ キミノリ
第4著者 所属(和/英) 鹿児島大学 (略称: 鹿児島大)
Kagoshima University (略称: Kagoshima Univ)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 渡邊 睦 / Mutsumi Watanabe / ワタナベ ムツミ
第5著者 所属(和/英) 鹿児島大学 (略称: 鹿児島大)
Kagoshima University (略称: Kagoshima Univ)
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講演者
発表日時 2017-01-19 16:20:00 
発表時間 25 
申込先研究会 PRMU 
資料番号 IEICE-PRMU2016-135,IEICE-MVE2016-26 
巻番号(vol) IEICE-116 
号番号(no) no.411(PRMU), no.412(MVE) 
ページ範囲 pp.141-146 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-PRMU-2017-01-12,IEICE-MVE-2017-01-12 


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