電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2016-12-16 10:30
無形概念認識の実現に向けてどんな技術が求められるのか?
橋本敦史京大
技報オンラインサービス実施中
抄録 (和) 本稿では「無形の概念」の認識の実現に向けて必要な技術開発について考察する.近年の識別器の大幅な発展により,「有形の概念」については認識が可能になりつつある.一方で,心理や形容,状態といった概念は,主に信号としての観測の難しさや,正解の付与の困難さから研究が進んでいない.そこでWeb上に存在する大量のマルチメディアコンテンツの利用を念頭において,無形概念を認識するための方策を検討する. 
(英) This paper discusses strategies for recognizing non-visible concept recognition. Owing to the recent innovation in deep learning technologies, visible concepts (i.e., objects and simple actions, have been recognizable.
On the other hand, non-visible concepts (i.e., human psychological states, adjectives, object conditions) are not well studies due to its difficulty in determination of ground truth. We discuss a strategy that uses a vast amount of multimedia contents on the web.
キーワード (和) 弱教師付き学習 / 無形概念認識 / ワードグラウンディング / / / / /  
(英) weakly supervised learning / non-visible concept recognition / word grounding / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 116, no. 366, PRMU2016-119, pp. 27-28, 2016年12月.
資料番号 PRMU2016-119 
発行日 2016-12-08 (PRMU) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 PRMU  
開催期間 2016-12-15 - 2016-12-16 
開催地(和) 鳥取大学 
開催地(英)  
テーマ(和) PRMUグランドチャレンジ 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 PRMU 
会議コード 2016-12-PRMU 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 無形概念認識の実現に向けてどんな技術が求められるのか? 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) What technology is desired for non-visible concept recognition 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 弱教師付き学習 / weakly supervised learning  
キーワード(2)(和/英) 無形概念認識 / non-visible concept recognition  
キーワード(3)(和/英) ワードグラウンディング / word grounding  
キーワード(4)(和/英) /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 橋本 敦史 / Atsushi Hashimoto / ハシモト アツシ
第1著者 所属(和/英) 京都大学 (略称: 京大)
Kyoto University (略称: Kyoto Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第2著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第3著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2016-12-16 10:30:00 
発表時間 30 
申込先研究会 PRMU 
資料番号 IEICE-PRMU2016-119 
巻番号(vol) IEICE-116 
号番号(no) no.366 
ページ範囲 pp.27-28 
ページ数 IEICE-2 
発行日 IEICE-PRMU-2016-12-08 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会