電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ/通ソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2016-12-15 15:20
自己符号化器を用いたインターネットトラフィック特徴量の検討
薗部 啓東大)・福田健介NII)・江崎 浩東大
技報オンラインサービス実施中
抄録 (和) インターネットトラフィック中の異常検出には効果的なトラフィックの特徴量を決める必要がある. 本論文ではニューラルネットの一種である自己符号化器を用いてインターネット交流トラフィックの特徴量を抽出する手法を議論する. 多地点でのデータセンターのトラフィックを主成分分析による手法と比較評価し, 次元削減や特徴量抽出の手法の違いについて議論・評価する. 
(英) For anomaly detection in network traffic, it is needed to select effective features of network traffic. In this presentation, we discuss a method for extracting the features with autoencoder which is one of neural networks. We also evaluate this method with traffic time series, compared to principal component analysis. We finally discuss different approaches to reduce dimension and extract features.
キーワード (和) 自己符号化器 / 主成分分析 / インターネットトラフィック / 特徴抽出 / / / /  
(英) Autoencoder / PCA / Internet traffic / Feature extraction / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 116, no. 362, IA2016-67, pp. 23-28, 2016年12月.
資料番号 IA2016-67 
発行日 2016-12-08 (IA) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 IA IN  
開催期間 2016-12-15 - 2016-12-16 
開催地(和) 広島市立大学 講堂小ホール 
開催地(英) Hiroshima city university 
テーマ(和) 性能評価とシミュレーション、信頼性技術、スループットやトラヒックの計測、品質(QoS)制御、輻輳制御、トラヒック・フロー制御、オーバーレイネットワーク・P2P、IPv6 、マルチキャスト、ルーティング、DDoS及び一般 
テーマ(英) Performance Analysis and Simulation, Robustness, Traffic and Throughput Measurement, Quality of Service (QoS) Control, Congestion Control, Overlay Network/P2P, IPv6, Multicast, Routing, DDoS, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IA 
会議コード 2016-12-IA-IN 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 自己符号化器を用いたインターネットトラフィック特徴量の検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) An Analysis of Network Traffic Features with Autoencoder 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 自己符号化器 / Autoencoder  
キーワード(2)(和/英) 主成分分析 / PCA  
キーワード(3)(和/英) インターネットトラフィック / Internet traffic  
キーワード(4)(和/英) 特徴抽出 / Feature extraction  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 薗部 啓 / Akira Sonobe / ソノベ アキラ
第1著者 所属(和/英) 東京大学 (略称: 東大)
The University of Tokyo (略称: UTokyo)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 福田 健介 / Kensuke Fukuda / フクダ ケンスケ
第2著者 所属(和/英) 国立情報学研究所 (略称: NII)
National Institute of Informatics (略称: NII)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 江崎 浩 / Hiroshi Esaki / エサキ ヒロシ
第3著者 所属(和/英) 東京大学 (略称: 東大)
The University of Tokyo (略称: UTokyo)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2016-12-15 15:20:00 
発表時間 25 
申込先研究会 IA 
資料番号 IEICE-IA2016-67 
巻番号(vol) IEICE-116 
号番号(no) no.362 
ページ範囲 pp.23-28 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-IA-2016-12-08 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会