お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2016-11-17 14:20
回転機械振動診断におけるアタッチメントにより生じる計測値の差異改善に関する一検討
福島 学鵜飼拓也日本文理大)・近藤喜隆ジェイテック)・松本光雄手島祐二ジェイテック)・柳川博文千葉工大EA2016-50 EMM2016-56
抄録 (和) 回転機械振動診断を行う際に,現場の状況により計測用アタッチメントを使用しなければならない場合がある.しかし使用するアタッチメントによって計測値に差異が生じる.本研究ではアタッチメントによる差異を調査し,その改善方法を検討した結果を報告する. 
(英) This paper describes an on-site estimation technique for vibration diagnosis using data collected from the transfer system. It is important to discover the rotating machinery abnormalities at an early stage, not only for the safety of the entire facility, but also in terms of both the quality and production management of manufactured goods. Therefore, vibration diagnosis and its’ measurement is quite important work for system maintenance and reliability. Thus, we did research into an estimation technique which looks at temporal change characteristics in the transfer system within the measurement system using on-site equipment. We found an impact signal can be used as an impulse signal which in turn can be used for estimation purposes.
キーワード (和) 伝達特性 / 短時間計測 / 回転機械振動 / 診断 / 信号処理 / / /  
(英) Transfer Function / Short-term Measurement / Rotating Machinery Vibration / Diagnosis / Signal Processing / / /  
文献情報 信学技報, vol. 116, no. 302, EA2016-50, pp. 13-18, 2016年11月.
資料番号 EA2016-50 
発行日 2016-11-10 (EA, EMM) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード EA2016-50 EMM2016-56

研究会情報
研究会 EA EMM  
開催期間 2016-11-17 - 2016-11-18 
開催地(和) コンパルホール (大分) 
開催地(英) Compal Hall (Oita) 
テーマ(和) 異種メディア融合,コンテンツ処理,メディア検索,電子透かし,一般 
テーマ(英) Multimedia Fusion, Content Processing, Multimedia Retrieval, Digital Watermarking, and Related Topics 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 EA 
会議コード 2016-11-EA-EMM 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 回転機械振動診断におけるアタッチメントにより生じる計測値の差異改善に関する一検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) An investigation on the difference by using attachments in rotating machinery vibration diagnosis 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 伝達特性 / Transfer Function  
キーワード(2)(和/英) 短時間計測 / Short-term Measurement  
キーワード(3)(和/英) 回転機械振動 / Rotating Machinery Vibration  
キーワード(4)(和/英) 診断 / Diagnosis  
キーワード(5)(和/英) 信号処理 / Signal Processing  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 福島 学 / Manabu Fukushima / フクシマ マナブ
第1著者 所属(和/英) 日本文理大学 (略称: 日本文理大)
Nippon Bunri University (略称: NBU)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 鵜飼 拓也 / Takuya Ukai / ウカイ タクヤ
第2著者 所属(和/英) 日本文理大学 (略称: 日本文理大)
Nippon Bunri University (略称: NBU)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 近藤 喜隆 / Yoshitaka Kondo / コンドウ ヨシタカ
第3著者 所属(和/英) 株式会社ジェイテック (略称: ジェイテック)
J-Tech (略称: J-Tech)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 松本 光雄 / Mitsuo Matsumoto / マツモト ミツオ
第4著者 所属(和/英) * (略称: *)
* (略称: *)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 手島 祐二 / Yuji Teshima / テシマ ユウジ
第5著者 所属(和/英) 株式会社ジェイテック (略称: ジェイテック)
J-Tech (略称: J-Tech)
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) 柳川 博文 / Hirofumi Yanagawa /
第6著者 所属(和/英) 千葉工業大学 (略称: 千葉工大)
Chiba Institute of Technology (略称: CIT)
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2016-11-17 14:20:00 
発表時間 25 
申込先研究会 EA 
資料番号 IEICE-EA2016-50,IEICE-EMM2016-56 
巻番号(vol) IEICE-116 
号番号(no) no.302(EA), no.303(EMM) 
ページ範囲 pp.13-18 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-EA-2016-11-10,IEICE-EMM-2016-11-10 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会