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講演抄録/キーワード
講演名 2016-10-27 10:30
マイクロ波聴覚効果をインターフェースに応用した音声対話システム
小池 誠MKマイクロ波研
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抄録 (和) 音声対話システムは,入力されたメッセージを変換して,メッセージを出力するオートマトンであるが,本稿はメッセージの出力インタフェースにマイクロ波聴覚効果を応用した無線通信を応用することを提案する。斬新な出力インタフェースが,何も知らないユーザーに対して強烈な心理的効果を発揮する。音声対話システム及び無線通信に関する要素は多岐な学問領域に還元できるが,いずれの要素も第二次世界大戦中の軍事技術に起源がある。軍事技術は永年に渡って秘匿される傾向にあることに鑑みて,本稿の出力インタフェースを組み込んだ音声対話システムが既に軍情報部の秘密作戦に利用され,統合失調症のような精神病質を秘密裡に誘発しているという仮説を提唱する。 
(英) A spoken dialogue system as an automaton transforms an input message into an output message. Herein I propose wireless, receiverless communication technologies with the application of the microwave auditory effect as an output interface of the spoken dialogue system. The innovative interface produces intense psychological impacts on uninformed users. Elements of the proposed dialogue system and the wireless communication technologies reduce to a variety of disciplines, and any of the elements has its origin in the research and development in the national security during the World War II. Since the research concerning the national security tends to be classified for a long period of time, the hypothesis is proposed that the spoken dialogue system incorporating the output interface herein has been used in clandestine operations by military intelligence communities so as to induce psychosis such as schizophrenia.
キーワード (和) マイクロ波聴覚効果 / 電波聴覚効果 / 音声対話システム / パルス変調 / 脳-機械インタフェース / スペクトル拡散 / 統合失調症 / サイバネティックス  
(英) microwave auditory effect / radiofrequency hearing effect / spoken dialogue system / pulse modulation / brain-machine interface / spectrum spreading / schizophrenia / cybernetics  
文献情報 信学技報, vol. 116, no. 279, SP2016-41, pp. 1-8, 2016年10月.
資料番号 SP2016-41 
発行日 2016-10-20 (SP) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 SP  
開催期間 2016-10-27 - 2016-10-27 
開催地(和) 静岡大学 
開催地(英) Shizuoka University. 
テーマ(和) 学習,認識,合成,対話,音声一般 
テーマ(英) Learning, Recognition, Synthesis, Dialogue, etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 SP 
会議コード 2016-10-SP 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) マイクロ波聴覚効果をインターフェースに応用した音声対話システム 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Microwave auditory effect applied in the interface of spoken dialogue system 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) マイクロ波聴覚効果 / microwave auditory effect  
キーワード(2)(和/英) 電波聴覚効果 / radiofrequency hearing effect  
キーワード(3)(和/英) 音声対話システム / spoken dialogue system  
キーワード(4)(和/英) パルス変調 / pulse modulation  
キーワード(5)(和/英) 脳-機械インタフェース / brain-machine interface  
キーワード(6)(和/英) スペクトル拡散 / spectrum spreading  
キーワード(7)(和/英) 統合失調症 / schizophrenia  
キーワード(8)(和/英) サイバネティックス / cybernetics  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 小池 誠 / Makoto Koike / コイケ マコト
第1著者 所属(和/英) 小池誠マイクロ波研究所 (略称: MKマイクロ波研)
Makoto Koike Microwave Research Institute (略称: MK Microwave Researh)
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講演者
発表日時 2016-10-27 10:30:00 
発表時間 25 
申込先研究会 SP 
資料番号 IEICE-SP2016-41 
巻番号(vol) IEICE-116 
号番号(no) no.279 
ページ範囲 pp.1-8 
ページ数 IEICE-8 
発行日 IEICE-SP-2016-10-20 


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