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講演抄録/キーワード
講演名 2016-10-20 14:25
[ポスター講演]SDNを用いた踏み台攻撃の追跡によるアクセス制御
今田 寛大坐畠 智加藤聰彦電通大NS2016-95
抄録 (和) 不正アクセスから情報を守るためにはアクセス制御を適切に行う必要がある。ネットワークのアクセス制御では各層でのアクセス制御を組み合わせて用いられる。本稿では、端末を遠隔操作し通信内容を中継させる踏み台によりアクセス制御が回避されてしまう点に着目し、SDNを用いて踏み台による通信を追跡することによりアクセス制御を行う手法を提案する。 
(英) In order to protect information from unauthorized access, an access control is important. In the network access control, it uses with combination of access control of each layer. In this study, we focus on the fact that the access control is avoided by the stepping-stone. We propose an access control method by tracking routes of the stepping-stone with SDN controller.
キーワード (和) SDN / 踏み台攻撃 / アクセス制御 / / / / /  
(英) SDN / Stepping-stone attack / Access control / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 116, no. 256, NS2016-95, pp. 39-40, 2016年10月.
資料番号 NS2016-95 
発行日 2016-10-13 (NS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード NS2016-95

研究会情報
研究会 NS  
開催期間 2016-10-20 - 2016-10-21 
開催地(和) 姫路・西はりま地場産業センター 
開催地(英) Himeji Nishi-Harima Area Jibasan Center 
テーマ(和) ネットワークアーキテクチャ(オーバレイ,P2P,ユビキタスNW,スケールフリーNW,アクティブNW,NGN・新世代NW),次世代パケットトランスポート(高速Ethernet,IP over WDM,マルチサービスパケット技術,MPLS),グリッド,一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NS 
会議コード 2016-10-NS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) SDNを用いた踏み台攻撃の追跡によるアクセス制御 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) A Proposal of Access Rights Management Method Considering Stepping-Stone by Tracking Connection with SDN 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) SDN / SDN  
キーワード(2)(和/英) 踏み台攻撃 / Stepping-stone attack  
キーワード(3)(和/英) アクセス制御 / Access control  
キーワード(4)(和/英) /  
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キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 今田 寛 / Hiroshi Imada / イマダ ヒロシ
第1著者 所属(和/英) 電気通信大学 (略称: 電通大)
The University of Electro-Communications (略称: UEC)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 大坐畠 智 / Satoshi Ohzahata / オオザハタ サトシ
第2著者 所属(和/英) 電気通信大学 (略称: 電通大)
The University of Electro-Communications (略称: UEC)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 加藤 聰彦 / Toshihiko Kato / カトウ トシヒコ
第3著者 所属(和/英) 電気通信大学 (略称: 電通大)
The University of Electro-Communications (略称: UEC)
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講演者
発表日時 2016-10-20 14:25:00 
発表時間 90 
申込先研究会 NS 
資料番号 IEICE-NS2016-95 
巻番号(vol) IEICE-116 
号番号(no) no.256 
ページ範囲 pp.39-40 
ページ数 IEICE-2 
発行日 IEICE-NS-2016-10-13 


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