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講演抄録/キーワード
講演名 2016-07-29 13:50
風力を用いた浮遊型ユーザインターフェースのデザインと検討
三上拓哉松永康佑札幌市大IMQ2016-11 HIP2016-37
抄録 (和) 本稿は球以外の形状を用いた浮遊型インターフェースの提案を行う。球以外の形状を用いることで叩くといった動作を行えるようになる。本稿では提案するインターフェースについて説明し、操作対象となるデバイスの試作について述べる。また、操作対象を楽器のメタファーとしたアプリケーションとARを用いた浮遊型ディスプレイを試作したことについて述べる。 
(英) This paper proposes a floating user interface using except for sphere. It can hittable. This paper describes floating user interface and prototype device. In addition, developed two applications: one is a metaphor of instrumental, and the other is floating display with AR.
キーワード (和) タンジブルユーザインターフェース / プロトタイピング / デザイン / / / / /  
(英) TangibleUserInterface / Prototyping / Design / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 116, no. 167, HIP2016-37, pp. 29-32, 2016年7月.
資料番号 HIP2016-37 
発行日 2016-07-22 (IMQ, HIP) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
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PDFダウンロード IMQ2016-11 HIP2016-37

研究会情報
研究会 IMQ HIP  
開催期間 2016-07-29 - 2016-07-29 
開催地(和) 札幌市立大学芸術の森キャンパス 
開催地(英) Sapporp City Univ. 
テーマ(和) イメージ・メディア・クオリティとヒューマン情報処理,その他,一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 HIP 
会議コード 2016-07-IMQ-HIP 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 風力を用いた浮遊型ユーザインターフェースのデザインと検討 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Consideration and Design of the Floating User Interface Using Wind Power 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) タンジブルユーザインターフェース / TangibleUserInterface  
キーワード(2)(和/英) プロトタイピング / Prototyping  
キーワード(3)(和/英) デザイン / Design  
キーワード(4)(和/英) /  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 三上 拓哉 / Takuya Mikami / ミカミ タクヤ
第1著者 所属(和/英) 札幌市立大学 (略称: 札幌市大)
Sapporo City University (略称: SCU)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 松永 康佑 / Kosuke Matsunaga / マツナガ コウスケ
第2著者 所属(和/英) 札幌市立大学 (略称: 札幌市大)
Sapporo City University (略称: SCU)
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講演者
発表日時 2016-07-29 13:50:00 
発表時間 25 
申込先研究会 HIP 
資料番号 IEICE-IMQ2016-11,IEICE-HIP2016-37 
巻番号(vol) IEICE-116 
号番号(no) no.166(IMQ), no.167(HIP) 
ページ範囲 pp.29-32 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-IMQ-2016-07-22,IEICE-HIP-2016-07-22 


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