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講演抄録/キーワード
講演名 2016-07-21 16:05
[招待講演]ネットワーク機能仮想化の標準化動向
カーン アシック榑林亮介尾花和昭NTTドコモRCC2016-30 NS2016-67 RCS2016-117 SR2016-47 ASN2016-38
抄録 (和) ネットワーク仮想化技術は研究フェーズを経て、標準化と商用化フェーズに移行している。ネットワーク仮想化は、ノードの仮想化とリンクの仮想化によりネットワーク全体の仮想化を意味する。ETSI NFV ISGにてテレコムネットワークの標準化が進んでおり、ドコモは既にEvolved Packet Core (EPC)を仮想化し、商用導入も行った。本稿では、ネットワーク仮想化の標準化の現状、その商用開発に向けた取り込みと商用導入について述べる。 
(英) After intensive research, network virtualization is now in international standardization phase. Network virtualization encompasses node virtualization and link virtualization. ETSI NFV ISG is taking the lead in defining standard specification for telecom network virtualization. DOCOMO has already commercialized virtualized Evolved Packet Core (EPC) nodes. This paper presents the present status of standardization activities on network virtualization, open source development of NFV, and potential challenges in commercial roll-out of virtualized telecom networks.
キーワード (和) ネットワーク仮想化 / 標準化 / オープンソース開発 / モバイルコアネットワーク / / / /  
(英) Network virtualization / Standardization / Open source development / Mobile core network / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 116, no. 146, NS2016-67, pp. 89-92, 2016年7月.
資料番号 NS2016-67 
発行日 2016-07-13 (RCC, NS, RCS, SR, ASN) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード RCC2016-30 NS2016-67 RCS2016-117 SR2016-47 ASN2016-38

研究会情報
研究会 RCS RCC ASN NS SR  
開催期間 2016-07-20 - 2016-07-22 
開催地(和) 名古屋工業大学 
開催地(英)  
テーマ(和) 無線分散ネットワーク,M2M (Machine-to-Machine),D2D (Device-to-Device),一般 
テーマ(英) Wireless Distributed Network, M2M: Machine-to-Machine, D2D (Device-to-Device),etc. 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NS 
会議コード 2016-07-RCS-RCC-ASN-NS-SR 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) ネットワーク機能仮想化の標準化動向 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Standardization report on NFV (Network Function Virtualisation) 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) ネットワーク仮想化 / Network virtualization  
キーワード(2)(和/英) 標準化 / Standardization  
キーワード(3)(和/英) オープンソース開発 / Open source development  
キーワード(4)(和/英) モバイルコアネットワーク / Mobile core network  
キーワード(5)(和/英) /  
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キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) カーン アシック / Ashiq Khan / カーン アシック
第1著者 所属(和/英) 株式会社NTTドコモ (略称: NTTドコモ)
NTT DOCOMO, INC. (略称: NTT DOCOMO)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 榑林 亮介 / Ryousuke Kurebayashi / クレバヤシ リョウスケ
第2著者 所属(和/英) 株式会社NTTドコモ (略称: NTTドコモ)
NTT DOCOMO, INC. (略称: NTT DOCOMO)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 尾花 和昭 / Kazuaki Obana / オバナ カズアキ
第3著者 所属(和/英) 株式会社NTTドコモ (略称: NTTドコモ)
NTT DOCOMO, INC. (略称: NTT DOCOMO)
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講演者
発表日時 2016-07-21 16:05:00 
発表時間 50 
申込先研究会 NS 
資料番号 IEICE-RCC2016-30,IEICE-NS2016-67,IEICE-RCS2016-117,IEICE-SR2016-47,IEICE-ASN2016-38 
巻番号(vol) IEICE-116 
号番号(no) no.145(RCC), no.146(NS), no.147(RCS), no.148(SR), no.149(ASN) 
ページ範囲 pp.89-92(RCC), pp.89-92(NS), pp.119-122(RCS), pp.89-92(SR), pp.71-74(ASN) 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-RCC-2016-07-13,IEICE-NS-2016-07-13,IEICE-RCS-2016-07-13,IEICE-SR-2016-07-13,IEICE-ASN-2016-07-13 


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