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講演抄録/キーワード
講演名 2016-04-22 13:25
コンテキストをつなぐネットワーキング
加藤正文関屋元義森田純恵飯田一朗村上 亮富士通研NS2016-11
抄録 (和) 本稿では、人、モノ、サービスといった様々な接続対象が、互いに情報を送受し関係を形成することをネットワーキングと呼ぶ。その要求条件として、?接続対象の背後の状況(コンテキスト)に応じて必要なサービスや情報を素早く集約できること、?全ての接続対象が主体的にネットワーキングを起動できることと整理する。更に、?における対象の識別方法と?における主体の選択方法による、サービス実行時の性能への影響を論じる。 
(英) This paper describes our views on networking with information between various entities such as human beings, things, services. We sum up the requirements as (1) required services with information are preliminarily gathered to a networking subject depending upon the context and (2) every entity is able to be a networking agent. Then, we show that the service execution time can be reduced by the preparation before the execution of (1) the summary of the IDs or addresses of the required services and (2) the selection of networking agent depending upon processing load and transfer traffic.
キーワード (和) ネットワーキング / 主体 / コンテキスト / IoT / ソフトウェアライゼーション / クラウド / エージェント /  
(英) Networking / Agent / Context / IoT / Software-lization / Cloud / /  
文献情報 信学技報, vol. 116, no. 8, NS2016-11, pp. 53-58, 2016年4月.
資料番号 NS2016-11 
発行日 2016-04-14 (NS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード NS2016-11

研究会情報
研究会 NS  
開催期間 2016-04-21 - 2016-04-22 
開催地(和) 和歌山大学 
開催地(英) wakayama university 
テーマ(和) トラヒック,NW評価,性能,リソース管理・制御,トラヒックエンジニアリング,NW信頼性・レジリエンシ,一般 
テーマ(英) Traffic, Network evaluation, Performance, Resource Management/Control, Traffic Engineering, Reliability, Resiliency 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NS 
会議コード 2016-04-NS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) コンテキストをつなぐネットワーキング 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Views about Context Networking 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) ネットワーキング / Networking  
キーワード(2)(和/英) 主体 / Agent  
キーワード(3)(和/英) コンテキスト / Context  
キーワード(4)(和/英) IoT / IoT  
キーワード(5)(和/英) ソフトウェアライゼーション / Software-lization  
キーワード(6)(和/英) クラウド / Cloud  
キーワード(7)(和/英) エージェント /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 加藤 正文 / Masafumi Katoh / カトウ マサフミ
第1著者 所属(和/英) 株式会社富士通研究所 (略称: 富士通研)
FUJITSU LABORATORIES (略称: FUJITSU LABs)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 関屋 元義 / Motoyoshi Sekiya / セキヤ モトヨシ
第2著者 所属(和/英) 株式会社富士通研究所 (略称: 富士通研)
FUJITSU LABORATORIES (略称: FUJITSU LABs)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 森田 純恵 / Sumie Morita / モリタ スミエ
第3著者 所属(和/英) 株式会社富士通研究所 (略称: 富士通研)
FUJITSU LABORATORIES (略称: FUJITSU LABs)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 飯田 一朗 / Ichiro Iida / イイダ イチロウ
第4著者 所属(和/英) 株式会社富士通研究所 (略称: 富士通研)
FUJITSU LABORATORIES (略称: FUJITSU LABs)
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) 村上 亮 / Makoto Murakami / ムラカミ マコト
第5著者 所属(和/英) 株式会社富士通研究所 (略称: 富士通研)
FUJITSU LABORATORIES (略称: FUJITSU LABs)
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講演者
発表日時 2016-04-22 13:25:00 
発表時間 25 
申込先研究会 NS 
資料番号 IEICE-NS2016-11 
巻番号(vol) IEICE-116 
号番号(no) no.8 
ページ範囲 pp.53-58 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-NS-2016-04-14 


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