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講演抄録/キーワード
講演名 2016-03-03 09:50
SDN技術を用いたオーバレイネットワークシステムの実用化
石山善治波多浩昭金子雅志NTTコミュニケーションズ
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抄録 (和) NTTコミュニケーションズでは広域ネットワーク上におけるオーバレイネットワークの構成にSDN技術を用いたシステムを開発し,SDNを適用した世界初のVPNサービスとしてArcstar UniversalOne Virtualを運用,提供している.
オーバレイネットワークは実際のネットワーク構成に依存せずに構成することができるが,独立した複数のネットワークに跨る形で構成するためには,煩雑な設計や設定作業が必要となる.そのような場合においても,SDN技術を用いて迅速にオーバレイネットワークを構成する方式を,本システムの開発に際して考案した.
本稿では,Arcstar UniversalOne Virtual のシステム開発について,SDN技術の適用を中心に述べる. 
(英) We, NTT Communications, developed a system which realize the overlay network on the wide area network using SDN technology. And we have provided the world's first VPN service to which applied SDN technology, Arcstar UniversalOne Virtual. When having developed a system, I thought up the new method for which SDN was used.
By using the method, it isn't necessary to design and configure complicatedly to construct the overlay network, which extend across some independent networks. I describe system development of Arcstar UniversalOne Virtual focusing on application of SDN technology.
キーワード (和) SDN / オーバレイネットワーク / VPN / / / / /  
(英) SDN / Overlay Network / VPN / / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 115, no. 483, NS2015-174, pp. 37-42, 2016年3月.
資料番号 NS2015-174 
発行日 2016-02-25 (NS) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 NS IN  
開催期間 2016-03-03 - 2016-03-04 
開催地(和) フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎) 
開催地(英) Phoenix Seagaia Resort 
テーマ(和) 一般 
テーマ(英) General 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 NS 
会議コード 2016-03-NS-IN 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) SDN技術を用いたオーバレイネットワークシステムの実用化 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Deployment of overlay network system by SDN technology 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) SDN / SDN  
キーワード(2)(和/英) オーバレイネットワーク / Overlay Network  
キーワード(3)(和/英) VPN / VPN  
キーワード(4)(和/英) /  
キーワード(5)(和/英) /  
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キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 石山 善治 / Yoshiharu Ishiyama / イシヤマ ヨシハル
第1著者 所属(和/英) NTTコミュニケーションズ株式会社 (略称: NTTコミュニケーションズ)
NTT Communications Corporation (略称: NTT Communications)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 波多 浩昭 / Hiroaki Hata / ハタ ヒロアキ
第2著者 所属(和/英) NTTコミュニケーションズ株式会社 (略称: NTTコミュニケーションズ)
NTT Communications Corporation (略称: NTT Communications)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 金子 雅志 / Masashi Kaneko / カネコ マサシ
第3著者 所属(和/英) NTTコミュニケーションズ株式会社 (略称: NTTコミュニケーションズ)
NTT Communications Corporation (略称: NTT Communications)
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講演者
発表日時 2016-03-03 09:50:00 
発表時間 20 
申込先研究会 NS 
資料番号 IEICE-NS2015-174 
巻番号(vol) IEICE-115 
号番号(no) no.483 
ページ範囲 pp.37-42 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-NS-2016-02-25 


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